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御巣鷹山の悲劇
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せきたに さんへの返信です。 > > > ところが、消されまくったようで、昨今はそのような写真又は映像を眼にするのは希有なこととなり、最初からなかったことにされている。 > > 週刊ポストでした。吉原公一郎さんが著書で紹介していましたが、吉原さんは可能性として言及しただけなのに、自衛隊幹部二名から過剰な口激を受け、「何をそんなにいきり立っているんですか?」という態度でした。 > > 36年も放置有耶無耶になっている不思議な話です。 > 九州人さんへ > 最初からなかったことにされようとしているのは他にもあります。 > 墜落現場で目撃されたキノコ雲がその一つ。 > (「鎮魂JAL123便/池田昌昭著」20ページ) > 長野県南佐久郡川上村秋山地区住民(男性Bさん・墜落現場へは北西方向へ直線距離で約7キロの畑で)の目撃談・・・著者が現地で取材 > 川上村秋山地区の上の方の今ここに立っているレタス畑に午後7時前に来たときだった。 > 埼玉との県境の南東の甲武信ヶ岳の方から窓が見えるくらいの大きさの飛行機がクーッとそこまで降りてきた。 > そしてこの下にある川上村第二小学校の上辺りでギュッーと上へ上がって行った。ここまで来たがこんなレタス畑に降りられないと思い、上がって行った感じだった。 > フラフラはしていなくスムーズに安定していて川上村秋山地区の方に降りて来た。 > 川上村上空でスーッと高度をグーッと下げ、旅客機とはっきり分かる大きさだった。垂直尾翼があったとか、なかったとかの記憶はない。 > 川上村第二小学校の上で右旋回し、ギューッと高度700〜800メートルへと機首をグッと持ち上げ、噴射の馬力でなんとか上昇していった。 > 川上村から見て北東の三国山の後の入道雲が出ていた辺りで、ガックリまっすぐに墜ちて行った。 > 墜ちた場所と原爆のようなキノコ雲が上がった場所は違う。 > こっちから見て墜落場所の右の方から上がったので、墜落場所とキノコ雲が上がった場所とは少し距離がある。 > ピカッと光りキノコ雲が出て垂直に墜ちていった上空地点と最終的に墜落した地点は、距離的に300〜500メートル離れている。 > (引用は以上) > 昨今は墜落現場で目撃されたキノコ雲のことに触れてあえて問題にする書物は少なくなり、最初からなかったことにされようとしている。
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