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御巣鷹山の悲劇
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風のたより さんへの返信です。 > 人見様へ > 風のたよりです。 > 新たな動画の紹介ありがとうございます。 > エアブラシのノズルを例えに出す発想はありませんでしたが、言われればそのとうりですね。 > いろいろCFD(流れ計算)の動画で123便で起きたであろう事象を説明すのにピッタリ当てはまるものはありません。 > 自分でやるしかないと思っていおります。 > 今後、管理人さんからの要望が強い「第一の風」についてもお話をさせていただこうと思います。 > ぜひ、議論にご参加ください。 > それでは。 > > ふと、スプレーガンやエアブラシを思い出しました。 > > このエアブラシの「赤い塗料の部分が機体」 > > 同じく「青いエアーの流れが機外を過ぎ行く空気」 > > 「左の吹き出し口が機体後部の穴」 > > 過ぎ行く空気によって機体内部に負圧が生じ、機体内部の空気(赤い塗料)が排出される(言わば「第2-1の風」) > > しかし、エアブラシの塗料ポッドの上部のフタには、空気流入の小穴が開けられているが、機体には後部の穴(吹き出し口)しかないので、圧力が減った分だけ、今度は逆に、吹き出し口から空気を吸い込む必要がある。 > > イメージとしては、吹き出し口から泡がボコボコとポッドへ逆流。 > > (言わば「第2-2の風」) > > このイメージを機体に一歩近づけると > > https://youtu.be/nzNx0NRk7-8 > > この機体の中に、赤い塗料が入っているあんばい。 > > 尾部から吹き出る赤い塗料が「第2-1の風」 > > 尾部の穴から、ボコボコと機内に逆流する泡が「第2-2の風」 > > (追伸.さらにイメージをより近づけるため、機体内部に「赤いガス」が充満しているイメージを思い浮かべてみる。赤いガスは、尾部の穴から少しずつ吸い出されてゆき、機内の気圧が減った分、尾部の穴から「青いガス」を少しずつ吸い込んでゆく。 > > 機内のガスの色は次第に「赤」➡「赤紫」➡「青紫」➡「青」へと入れ変わる。なお、このイメージでは与圧の噴出(第1の風)の事は考えない)
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