Re.(2) A女史の著書、「隠された遺体」の「証言」について

  • 投稿No.3838 元投稿No.3829 さんへの返信
  • 投稿者:風化させてはいけない
  • 投稿日:2025-01-24 00:37:48

拝復 鷹富士 殿

私の拙い書込みに返信して戴き、ありがとうございます。飯塚殿は現場で実際に御遺体を調べた方なので、彼の証言は信頼できます。
JAL裁判/隠された遺体と題する本が怪しい理由は、もう一つあります。

「JAL裁判だけを扱う内容では本が売れない」事を予測して、機長の御遺体の話題をプラスしたのではないかと感じたのです。

鷹富士さん=壱富士弐鷹のようで、豪快且つ縁起の良いHNですね。

> 群馬県警の身元確認班班長を務めた飯塚訓氏の著書「墜落遺体」によると、
> 機長の部分遺体(下顎と歯)は8月29日に発見され、歯科医師による検視を得て、遺族に説明し渡されています。
> この件について新たな証言の可能性はありません。

> 青山氏の一連の著書の全ては、ノンフィクションを装ったフィクションで、真相解明の妨げです。

> 検視や解剖の記録を無視すれば、どんな創作も可能です。

> 青山著の内容は、8月29日まで遺体発見を待っていた機長夫人を冒涜するものです。

> なお、身元確認と司法解剖は担当が異なります。

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