A女史が主張してきた仮説について
- 投稿No.3655
- 投稿者:風化させてはいけない
- 投稿日:2024-10-12 03:02:53
日航を辞職してから努力を重ね、123便事故について追及を続けてきたA女史。彼女が主張してきた仮説が、揺らいでいる。
彼女には、軍事や兵器の専門知識が不足していて、兵器に詳しい人たちから、「無理がある仮説」だと指摘されてきた。
今年になり、新しい仮説を唱える人が出て来てから、A女史の仮説の中にある矛盾や欠点がいっそう知られるようになった。
だからと言って、彼女の主張を全て否定することはできない。この大事故には、事故原因以外にも不可解な点が多数あるからだ。
この掲示板の論客の中でも、河津低空飛行説殿・文系ちゃん殿・タケコプター殿・玉の井殿 と言った顔ぶれは、精密な考察検証が出来る人だと判断している。
以上の顔ぶれでA女史の唱えた仮説と、墜落後の火災から救助の遅延についての考察・分析をお願いしたいと思う。