争点とは
- 投稿No.3610
- 投稿者:タケコブター
- 投稿日:2024-10-03 17:33:50
日航123便について (敬称略)
16:40 〜 司会 植草一秀
19:10 〜 弁護士 佐久間敬子
24:50 〜 青山透子
29:30 〜 吉備素子
39:40 〜 司会 植草一秀
41:10 〜 原口一博
↑5ちゃんから適当にコピペしましたが、裁判の雰囲気がなんとなくわかったので転載
皆さん口を揃えて仰るのは報告書に記載された異常外力着力点ですが、事故調はあきらかに「異常外力=垂直尾翼内に流入した与圧」という意味で何度も使っているので、
それを事故調も飛翔体の存在を認めてる!といった文脈にそのまま置き換えるのは裁判の場ではどうなのかと
ただポエッティな言い回しなのには違いなくて、本来は異常「内圧」と呼ぶべきでは?
そうしなかったのは、え…それってまさか…?ほ…く…と…とさらなる誤解をうむおそれがあったからとか
じゃあなんなのかというと弁護士さんまでチャカ2もしくは無人標的機と断定してしまっているので、チャカ2でも無人標的機でもないよと立証すればそこで話が終わってしまいますね
日航側が反証に提示してきたのがたった二本の週刊誌記事だったということですが、全国民が見守るなかでまさかそんなオチ?