レジューム内外における溢れた酢飯の考察(11)
- 投稿No.3567
- 投稿者:タケコブター
- 投稿日:2024-09-25 06:44:50
ちなみにプレッシャーリリーフドアは圧力隔壁の損壊は想定されておらず、先に挙げたAPUからのダクトが破れたときの予防策として設計されているみたいですが、
APU稼働事には機内のエアコンを単体で担うということで、相当な空気量ではないかと思うのですが
このダクトが破れたときの想定として、先に挙げた圧力隔壁の破断部分から0.4気圧×1.8平米の条件下で流入した単位時間の空気量よりだいぶ低く見積もってるんですかね?
あの広い客室内に送り込むはずのエアコンがすべてあの狭い空間に吹き込むんですよ?
3気圧ぐらい想定していそうですが(適当)