レジューム内外における溢れた酢飯の考察(7)
- 投稿No.3563
- 投稿者:タケコブター
- 投稿日:2024-09-25 06:38:05
ここで少し想像を膨らますなら、実は非与圧区画内の耐圧構造は実はわりと無頓着に設計されていたとか
デリケートなおしりをストレスから守るために極限まで外気圧に近づける(差圧1psi=0.066気圧以内)という理屈はわかるのですが、
そもそも胴体部分(与圧部分)は優に1.0気圧(14.7psi)以上の差圧に耐えられる設計になっているわけです
ならば同じ材料を使って、たかだか0.26気圧(3.88psi)程度でビキッとくるほどハリボテにすることないだろと思うのですが