『動画』で指摘している「支配者たち」は実在します(3/3)
- 投稿No.3536
- 投稿者:玉ノ井重孝
- 投稿日:2024-09-21 23:15:22
<2/3からの続き>
なぜ「支配者たち」が存在するのか?
これは、神様(注)が創った「遠大なゲーム」です。
(注)宗教などのインチキ神様ではなく、物理的に実在する「本物の神様」を指します。
◎神様が「ゲームを創ってはいけない」法則はどこにもありません。
◎神様が「自分の創ったゲームで、みずから遊んではいけない」法則はどこにもありません。
それをいいことに、神様が「身の毛のよだつ、恐ろしいゲーム」を創りました。
「地獄の地球 サバイバル ゲーム」です。
地球を「地獄の星」に、わざわざ転落させ、地球人類を、苦しめまくっています。
(貧乏人から、大金持ちに至るまで、すべての人々を苦しめています)。
◎戦争
◎犯罪
◎夫婦ゲンカ(夫婦に限らず)
◎病気やケガ
◎老化現象/100年程度の短い寿命
◎事故や自然災害
◎悪徳政治
◎その他いろいろ
これらは、すべて「地球が地獄の星なので、発生する出来事」です。
支配者たちの存在が、このゲームの根幹を形成しています。
宇宙全体の視点に立てば、これらは、まったく存在しないと、容易に分かります。
ゲームとして「井の中の蛙《かわず》」にさせられた地球人類も、やがて「宇宙の真理」に目覚めて、地獄の地球を卒業し、「本物の地球」に到達します。
誰もが、人間として、自由で伸び伸びと、心から安心して生きて行ける世界です。
(常識を超越した人々は、その人なりに率先してドンドンそちらの方向へ、成長進化しています)。
(支配者たちが、まったく存在しない地球となります)。
これで、ゲーム・クリアです。
21世紀中に達成するものと、思っています。
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玉ノ井は「バカだ、間抜けだ、異常者だ」と思いたい人は、個人の自由なので、好きにして下さい。
◎常識人として一生過ごす。
◎常識を超越して、真実を見抜く生き方をする。
どちらも、生まれる前から決まっている「人生計画」です。
両者は「水と油」で、決して交わりません。人間の力では、どうにもなりません。
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【参考図書】(123便事件は省略します)
田中賀朗『ソ連邦崩壊とレーガンの戦争』(健友館)
R.W.ジョンソン『大韓航空機撃墜の真相 悪魔の飛行計画(上)(下)』(ダイナミックセラーズ)
田中賀朗/杉本茂樹・監修『大韓航空007便事件の真相』(三一書房)
大韓航空機事件の真相を究明する会/武本昌三『大韓航空機事件の研究』(三一書房)
グローバルピースキャンペーン『911ボーイングを捜せ』(ハーモニクス出版)
高島康司/板垣英憲/ベンジャミン・フルフォード/リチャード・コシミズ/藤原直哉/ケイ・ミズモリ/菊川征司/飛鳥昭雄
『911テロ/15年目の真実【アメリカ1% 寡頭権力】の狂ったシナリオ』(ヒカルランド)
ジョン・コールマン博士/大田 龍・監訳『300人委員会』(KKベストセラーズ)
ヴィクター・ソーン/副島隆彦・訳・責任編集『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた(上)(下)』(徳間書店)
船瀬俊介『コロナと陰謀』(ヒカルランド)
大橋 眞『PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない』(ヒカルランド)
西森マリー/副島隆彦・監修『フェイク・ニューズメディアの真っ赤な噓』(秀和システム)
佐野美代子『世界の衝撃的な真実 [闇側の狂気] 』(ヒカルランド)
リチャード・コシミズ『救世主ウラジーミル・プーチン』(ヒカルランド)
孫崎 享『戦後史の正体 1945-2012』(創元社)
前泊博盛『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』(創元社)
(注)「日米地位協定」を厳しく批判する内容です。
加治将一『あやつられた龍馬』(祥伝社)
高橋五郎『天皇の金塊』(学研パブリッシング)
中矢伸一『「奥の院」がこれからは日本の時代だと決めた』(ヒカルランド)
金城光夫『神々の陰謀』(ヒカルランド)
サアラ『空《くう》なる叡智へ』(ヒカルランド)
上宮知樹『だれも教えなかった 地球人類28の真実』(健友館)
矢作直樹『人は死なない』(バジリコ)
雲 黒斎『あの世に聞いた、この世の仕組み』(サンマーク出版)
雲 黒斎『もっと あの世に聞いた、この世の仕組み』(サンマーク出版)
奥菜秀次『陰謀論の罠』(光文社)
(注)著者は支配者側の工作員(?)。
同書を「裏読み」すると、「陰謀の実在」が良く分かります。
その他、各種の図書。
<3/3で終わり>