Re. 航跡図(修正版)

  • 投稿No.3230 元投稿No.3226 さんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2024-05-21 21:44:31

自分で言うのも何ですが、、、

> https://imgur.com/a/tTycnv6
> 安倍川の河口付近から静岡市内へ
> 上陸すべく航跡図を修正しました

> 1.河津の位置を再検討+修正
> 2.伴って河津+伊豆半島上の高度増
> 3.自動的に7’が前進し目標達成
> 4.地上の気温27℃から28℃に変更

> ・個人的には河津高度が高くなり不満
> ・与縄橋の目撃情報とは全く合わない
> ・10’付近から全く異なる改竄方法が
>  使われた可能性が高いと思う

この航跡図の修正プロセスそのものが
真相に近づいている証拠と実感してます
その理由を書き記します

1.修正前はとにかく7’を前に出して
 安倍川の河口から石田街道上空を
 飛行するようにしたかった
 (目撃情報を尊重したい考え)
2.そのため河津-伊豆半島上の高度を
 上げたのだが、どうやっても安倍川
 河口には届かなかった
 1”とか作るなどしてモガいたがダメ
 その際、河津4’の位置はほぼ固定
3.もうダメだと思った
4.そこで河津の位置が元々感覚的であり
 気になったので詳細に確認したところ
 事故調航跡図の河津付近海上に矢印の
 消し忘れのようなものを発見
5.その矢印の真北に河津がある!
6.よって4’の位置を事故調の爆発地点と
 4の中間付近、やや大島寄りとした
7.そうすると不思議なことに、伊豆半島
 上の航跡が事故調航跡に近づき、7’も
 自然と事故調航跡に近づいたのだが、
 それにより勝手に安倍川河口に達した
8.要するに7’をムリに前に出さなくても、
 事故調航跡に寄っただけで勝手に
 7’-8’の膨らみにより安倍川河口に
 難なく達してしまったのである、、、
 少し気持ち悪く思った
9.何か1つ直すと他の箇所が自然に合う
 これって真相に近づいている証拠だと
 実感した次第であります
 1830降下遺書のところも勝手に、
 かつ急降下らしく変わった、、、
10.それとまた、7と7’のCASが250kt
  ですが、ここを念願の3000ftと
  しても全く自然な結果となる
11.7と7’のCASが250kt、、、、何かを
  訴える声が聴こえてくるようです
  ここだけ250ktは不自然です
  自然に3000ftがピッタリです
  事故調だと250ktで24900ft
  スコーク77で燃費を気にするか?
12.河津4’の位置を直すと次々と自然
  かつ怖いくらいに他の箇所が合う
  この実感が正に真相に近づいている
  実感そのものであります

いかがでしょうか?

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