Re. 大幅な飛行経路変更で、伊丹到着遅延を余儀無くさせられた123便
- 投稿No.2992
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2023-08-29 22:55:12
> 操縦性が侭ならず
> 18:20には、飛行コースに
> 関して連絡した筈なのです。
> 朝日新聞が、異常発生を
> その時間に充てている理由
> だと思われます。
落合証言(ロングインタビュー版)推定1回目の異変
「水平飛行に移るかなというとき、「パ-ン」という、かなり大きい音がしました。テレビ・ドラマなどでピストルを撃ったときに響くような音です。「バーン」ではなくて、高めの「パーン」です。急減圧がなくても,耳を押さえたくなるような、すごく響く音。前ぶれのような異常は、まったく何も感じませんでした。」(推定18時20分~21分頃に起きた異変)
落合証言(ロングインタビュー版)推定2回目の異変
「このときも、荷物などが飛ぶということもなく、機体の揺れはほとんど感じませんでした。しかし、何が起きたのだろうと、私は酸素マスクをしながら、きょろきょろあたりを見まわしていました。」(18時24分35秒とされている時刻に起きた異変)
落合由美さんがロングインタビュー版の中で使われている「このときも」という言葉はそのときの異変は実は離陸後2回目の異変であったことが示されているのかも。