123便垂直尾翼の損壊原因は?
- 投稿No.2780
- 投稿者:胸肩
- 投稿日:2023-06-21 08:42:58
18:18過ぎ、右側に富士山と江ノ島が見える上空、高度1万1300フィート(3440m)に達し、飛行機は水平飛行に移り、ベルト着用ランプが消え洲チュワーデス(キャビンアテンダント)が子供に、特注ミッキーマウスのぬいぐるみを配り始めます。
座席中央部分の最後部から、5番目(右•R5ドア側)、に座っていた、小川 哲サトシ氏は、富士山の左上方に飛行物体が迫って来るのをカメラを使い5枚目から、10枚を連続して撮影してます。 (写真は、朝日新聞1990年10月14日朝刊掲載)
物体は、ファイアー ビー(FIREBEE。BQM-34AJ 全長7m、全幅3.93m、全高2.25m、重量686.3kgで、最大速度0.96マッハで実用上昇限度1万7000m、航続時間は約60分)でした。
海上自衛隊の標的機ファイアー•ビー5機中
1機が、行方不明の情報(情報源は、秘匿)が出ます。
1機不明の言い訳
「財産の守り薄い防衛庁」標的機1472万円「しっぽの吹流し等を狙う筈の高速標的機を実際に打ち落とした」(朝日新聞1987年3月17日朝刊)
最先端の頭脳を積んだファイア ービーを空中では電子戦機ECー1(78-1021)と、海上では護衛艦まつゆきと組んで実施するなら、ミサイルの頭脳としてファイアー ビーの発射実験は可能です。
攻撃してくるミサイル迎撃のための半導体レーザー結合。光ファイバー画像解析装置を搭載しています。光学センサーで識別し、最適攻撃手段を選択できる当時の最先端技術です。米国はこの日本の技術を自国の巡航ミサイルの中心部分に組み込み、トマホーク ミサイルを完成させました。
ECー1(78-1021)
防衛省の航空自衛隊 主要装備欄に不掲載。電子戦訓練機でECM(妨害電波)訓練に用いられる事から機密事項。1985年4月から1986年3月31日に掛け実用試験を実施
(J/ALQ-5、電波妨害装置搭載時)
事故後に米軍のステルス爆撃機を開発中の発表してます。
その為、ボディには日本開発の米ステルス機の為のステルス塗料も、塗られていたかも知れません。
黒い物体を、青山 透子氏(元日航客室乗務員)はパソコン上で上記の写真を拡大すると、オレンジ色に変色したと言う事です。
画像処理の専門家写真の検証を依頼した所、「円錐もしくは円筒の様な物を正面右斜めから見た様なイメージで、この物体はオレンジで、飛行機の進行方向に向かっている様に見えます」と言われます。
ですか、トービと呼ばれる曳航標的を
曳航してません。
赤いプロペラ機の、低速標的機RCATも、
本来の用途として、使っている訳では
ありません。
と言う事は、偶発的な事故では無いのです。