深追いは禁物

  • 投稿No.2739
  • 投稿者:胸肩
  • 投稿日:2023-06-14 21:15:17

前橋地検の山口 悠介検事正は、原告の遺族たちに、異例の説明会を開催し、「事故原因をぎりぎりまで追及すれば戦争になる」などと発言をしています。

沢山の罪の無い人達の血や、沢山の人達の
涙で世界中溢れて居ります。屍を累々と築く
しか、無いのででしょうか?

革命を起こすしか無いです。生半可では勝ち取れません。 世界中で起きている戦争は、権益の取得です。 金儲けが死に病なら、権益も然りです。 革命を起こしても、又、絶対的権力は腐敗します。人間の支配は残酷に人民を虐げて来ました。 大変な失望を味わされて来ました。 人間の支配が存続する限り、避けて通れ無い問題です。

僕自身はそう思います。 朝早くから起きてTVを観ましたら、墜落現場に赤い(オレンジ)破片が彼方此方、散らばってました。

TV 山の上で・・記者「今、自衛隊(自衛隊曹官)が、整備団(日航整備員の先着部隊。 日航整備員偽装)に

何かを話しかけています。ちょつと聞いてみましょう」「なにやら妙な事を話しています。整備団が、墜落現場から、何かを運び出そうとしていますが、飛行機の残骸ではなくて、ロケットの残骸みたいの様です」自衛隊指揮官「これは、飛行機ではなさそうだ。どうもロケットのみたいだな」「証拠隠滅の現行犯」として逮捕連行されていました。

「オレンジ色の物体」については、当時、吉原 公一郎氏が、独自に入手したビデオで、事故現場に「オレンジ色の金属片があった」とし、機体には全く用いられていない物だとし、「自衛隊ののミサイル実験のための無人標的機が衝突した可能性」を指摘しており、吉原 公一郎氏の著作を読み怖くなった覚えがあります。

角田 四郎氏の著作も読みました。 彼はJAL123便が行方不明になった事が分かった時、家族の受付けカウンターのあった羽田東急ホテルに行く。その時、乗客・乗員の 家族から質問責めにあっていた日本航空の町田 直 副社長がいたのですが。

家族の質問は執拗で、かなり激しかったので、相当感情的になって、次のようなとんでもない事を言ったと言うのです。

「うちの機は、北朝鮮のミサイルに撃ち落とされたんだ。 今はそれしか判らん!! 」

角田 四郎著『疑惑/JAL123便墜落事故』

何処から情報を入手したか? これはF4-EJ経由だと推察されます。 形を変えて、誤射情報が流れているのも、その為でしょう。

日航も半官半民で、かなり弱い立場にありました。 廃棄されたとする資料も、今は日航にあるのでしょう。 人間が全て平等に平和を享受出来る時が来るとしたら、人間より強力な支配者が、齎すのだとしか言えません。

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