Re.(27) 第一の風(2)

  • 投稿No.1707 元投稿No.1705 さんへの返信
  • 投稿者:管理人[ 管理者 ]
  • 投稿日:2022-05-06 13:33:46

> 管理人さんへ
> 当方からの願いがあります。
> 議論における「侮辱」「誹謗中傷」「誇張」「詭弁」「論点ずらし」「揚げ足取り」「複数による個人攻撃」の醜さにより受け手側の負担が大きなものになっている例が散見されます。

風のたよりさんへ

管理人です。

風のたよりさんの投稿を見せていただいてきましたが、風のたよりさんの投稿内容にそれらの原因となる要素があったのではないでしょうか?
一例を挙げますと

ある時期「名無しさん」と「無名さん」を混同されていましたね。
無名さんから
「何度も言うが私と名無し氏は別人です。名無しさんからも否定お願いします」と言われても風のたよりさんは無名さんからの投稿に対しては無反応。(今でもまだ混同されたままでしょうか)

投稿No.1596の風のたよりさんの陰謀論者を許さない会さんに向けての投稿ですが
「既にお仲間の佐伯さんが説明されていますよ。
本当に本スレッドに目を投資してこられましたか?

この投稿に関して佐伯様が投稿No.1597で次のように回答されました。
「帝国陸海軍が1985年に起きた事故に何の関係があるのか、私は貴方、風のたよりさんに尋ねていたのであり、その関係性を私が知るはずありませんよ。
帝国陸海軍と墜落事故の関係性について私が説明しているなら、その箇所を提示してください。」

この佐伯様の返信投稿に対して風のたよりさんは無反応。

風のたよりさんは投稿No.1621で以下のように記されています。
「事故調査報告書で減圧時の風を以下のように記しています。
天井裏で30m/s、客室内では10m/s
これは、真っ赤なウソです。」

これは最近問題になっていましたが、佐伯様は事故調査報告書のどの箇所に天井裏で30m/s、客室内では10m/sという言葉が記されているのか探しておられるようですが、事故調査報告書は別冊も入れると分厚い冊子です。それでも、どこに記してあるか見つけようとされている方がいらっしゃるのであれば、その方に対して、風のたよりさんが事故調査報告書から引用された箇所がどこに記してあるのかをいつまでも示されないというのは不親切というものです。

私、管理人に向けては風のたよりさんは
投稿No.1646で
「管理人さんへ
貴方のように風なんかどうでもいいとおっしゃる方に何をいっても無駄なのは百も承知です。」
と仰られる。
相模湾上空で急減圧に起因する断熱膨張に伴う第一の風が起きたことに懐疑的な者にとっては第一の風が起きたことを前提とする第二の風の議論には関心が持てないと言ったはずですが・・・ニュアンスを変えて悪意に満ちた反応をされる。

冷静に振り返ってみてください。風のたよりさんご自身の過去の投稿文には悪意を感じられる要素はなかったでしょうか。

同様の箇所は他にもあります。
投稿No.1414での風のたよりさんの投稿ですが
「管理人さんへ注文
掲示板読者の一人として言わせてもらう。
小田様の書き込みに対する無名さんの返信があまりにも的外れで稚拙であることへ管理人として指導をすべきではないのか。」

これに対して投稿No.1416で回答
風のたより 様へ

管理人です。

 無名様は以下のように述べておられ、仰っておられることは的外れではないと考えております。

 「123便の事故直後に運行中の747(飛行回数13000~17000)を対象に総点検したところ次々に深刻な亀裂が発生している機体が発見されています。これは輸送機ベースの設計を無理に変更した影響で初期型の747が欠陥機とは言いませんが大きな問題を抱えた旅客機という認識・・・」

 ただ、JAL123便がその理由によって墜落したのかどうかについては疑問な点もあるとは考えております。ただ、そうかと言って犠牲者側は何を言っても許されるというものではなく、疑問を呈する場合はそれなりの理に基づく根拠を示して話を展開し、質問があれば的確に答えていかないと思い込みを語っているだけだと言われて足下をすくわれてしまいます。掲示板が仲間内だけの暗黙の了解に基づく話が展開するのを頷き合うのと異なるのはそこのところではないかと考えております。

風のたよりさんは1417で
管理人さんへ
せっかく小田様の自論と無名さんのぶつかり合いが、管理人さんの仕切りで台無しです。
小田様の書かれた文の主旨は747の耐久試験や機長の経歴ではないでしょう。
小田様の主張は以下の3点ではないですか?そしてそれこそが123便墜落が事故なのか?事件かのか?の最大の争点ではないのですか。
・最初の衝撃音は、機体の自壊なのか?否か?
・かつてから文系ちゃん様が熱心に研究されている衝撃音の後、操縦できたのか?否か?
・墜落に至った最終原因は油圧ロスかそれとも自衛隊による撃墜か?否か?
それに対する無名さんは主論を避け、枝葉末節の747や機長の経歴の話に論点をすり替えてます。
しかも管理人さんまでもそれに追従とは何事ですか。
貴方様の見識の無さには呆れ返ります。
真摯に書き込みをされている小田様に失礼極まりない。

これに対して投稿No.1419で回答

風のたより 様へ

管理人です。

管理人として私の言いたいのは次のような事柄です。

投稿№1278で小田周二様が
「角田四郎、そして「隠された落合証言」の著者:藤田氏らを真実を語ったことで群馬県警本部長が脅迫し、出版差し止めと謝罪を要求し、実行を強要した。 群馬県警は角田、藤田氏に謝罪しましたか。 警察は無実の国民を脅迫し、謝罪させることは違法行為である。」

といった投稿をされました。

これに対して投稿№1294で佐伯さんが
「角田氏、藤田氏のご両名が出版差し止めを求められたという事実は私が調べた限り確認できませんでした。
出版差し止めは、表現の自由に関わるとても重い問題です。もし実際に差し止めがなされたなら、それを命じた判決があるはず。
どなたか、出版差し止めという法的措置の存在を示す根拠を教えてください。」

という疑問符が投げかけられています。

小田周二様からの回答は投稿№1403で
「次は乗客の婚約者であった:「角田四郎氏」であった。彼は 8年間の真摯な調査で画期的な著「疑惑」を出版し、自衛隊の関与を記載した。
 然し群馬県警本部長:河村氏が激怒し出版社、角田氏を「脅迫し、謝罪を求めたと河村氏がその著作で自供している。」

・・・長くなるので以下略

 (記事の全文はキーワード検索に数字だけ1419と入力すれば表示されますのでその方法でご確認ください)

私からの回答に対して風のたよりさんは無反応。

> そうしたものへのストップをかけるような対応は可能でしょうか?
> 123便墜落の真相追求と再調査のための情報提起のために御一考ください。

普通は風のたよりさんのような対応をされると普段は温厚な人でも感情的になってしまうものです。おわかりいただけないでしょうか。

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