Re.(9)  日航123瓶墜落事故 真実と真相 (その37) ―無名氏へのお願い:無名氏の事故調査結果は 確実で帰納法での検証で、真実に近い仮説だ。 前橋地検が不起訴にした三者の再審査請求されることを 無名氏に期待する。実行を!!―

  • 投稿No.1439 元投稿No.1438 さんへの返信
  • 投稿者:通りすがりの吟遊詩人
  • 投稿日:2022-04-01 09:44:43

日航の機体に対する責任は、ボーイングが行った不適切な修理の機材を領収した際、気付かなかったということと、修理後の点検整備で発見出来なかったということだと思います。気付けなかった発見できなかったとして、日航を責めるのは酷だと思います。しかし、運送責任は日航にあるので、補償するのは当然だと思います。

> > 報告書には「不適切な修理作業」という表現があります。整備ミスとはいってません。不適切な修理作業と整備ミスは意味が違いますが、この違いが分からない人は意外と多いかもしれませんね。

> 通りすがりさんありがとうございます。
> 青山氏の見解はしばしば客観的事実からの乖離が見られますが、やはり、報告書が整備ミスを認定しているとの見方は行き過ぎていると感じます。

> 無名さん、論説のご提示ありがとうございます。
> 個人の刑事責任を追及する道と事故原因を究明する道は相いれないところがあり、バランスのとり方は難しいものがありますね。

> 日航の過失の程度については様々な考え方があるかと思います。
> ほかの方はいかがお考えでしょうか? 

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