Re.  日航123瓶墜落事故 真実と真相 (その37) ―無名氏へのお願い:無名氏の事故調査結果は 確実で帰納法での検証で、真実に近い仮説だ。 前橋地検が不起訴にした三者の再審査請求されることを 無名氏に期待する。実行を!!―

  • 投稿No.1425 元投稿No.1423 さんへの返信
  • 投稿者:佐伯
  • 投稿日:2022-03-28 15:29:17

横入り大変すみません。文字での意思疎通は大変難しいものですね。
質問(1)の内容とそれに対する応答が相互に不明瞭となっているように感じられ、それゆえに回答(2)(3)の評価が理解しにくいものとなっているように思います。

小田さんの質問(1)No.1403
「* 日航123便の墜落の事故原因は ただ 一つで、二つはない。世界の常識である。認めますか。」
無名さんの回答(1)No.1404
「A.類似事故があるため、どちらとも言えません・・・・・・・」

上記の応答は、他者からみるとよく分かりません。
まずは、質問(1)の意図と趣旨を多少かみ砕いて無名さんにお伝えするのがよいのではないでしょうか?

事故調査報告書において推定された事故原因は、端的にいうと「圧力隔壁破壊に伴い油圧系統を全喪失したことによる操縦不能」だろうと私は理解しています。

小田さんは、おそらく、事故調推定原因とは別に、他の仮説が成立する余地があるかないかという意味で質問(1)を問いかけたのではないでしょうか。
一方、無名さんは、質問(1)に対して、123便事故が世界の航空事故史において極めて特殊な事例であり唯一無二の事故であるか否かを聞かれたものと解釈し、「A.類似事故があるため、どちらとも言えません」と答えたのではないかと思われます。

小田さんの意図と真意がもう少し明らかになれば、無名さんは質問(1)を正しく捉えなおしたうえで再度回答してくれるものと想像します。

余計な口を挟むようなまねをして申し訳ありません。

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