Re.(4) 日航123便 墜落事故 真実と真相(その36) ―高濱機長、佐々木副操縦士らが 新規操縦技術(エンジン出力の微調整技術)の開発に成功した要因、理由― :二つの要因、理由 ――
- 投稿No.1411 元投稿No.1410 さんへの返信
- 投稿者:佐伯
- 投稿日:2022-03-26 20:42:33
横からすみません
> 通常は想定寿命の2倍の負荷実験を行うが747は想定寿命ぴったりの試験のみ【無名氏】
に対して
> 疲労試験等も不十分なままで生産に至る。 【風の便り氏】
と反論(?)されており、
上記について「ツッコミは間違いに間違いを重ねるお粗末な自爆だ」と風の便り氏に指摘されています。
これはどういう意味なのですか?
「通常は想定寿命の2倍の負荷実験を行うが747は想定寿命ぴったりの試験のみ」→通常の半分の時間の負荷試験 の意味ですよね。
だから、両者の見解は疲労試験等が不十分という点で同趣旨のように思えます。どこが相違していてどこが間違っているのか分かりません。
真面目に意味が分からないのでだれか教えてほしいです。