Re.(5) 一度論点整理を

  • 投稿No.1215 元投稿No.1213 さんへの返信
  • 投稿者:無名
  • 投稿日:2022-02-20 22:14:21

>>湿度100%だとなぜぺしゃんこになるほどの力が機体に働くのですか?
湿度と機内準真空状態の関係がまったく分からないのですが。

謎ですね。全く理解できません。
KT氏の主張が正しければ
123便事故の引き合いにされる事の多い「タイ航空A300事故」がありますが、

1・B747と比べてA300の与圧部容積半分
2・隔壁開口面積は123便の数倍
(直径4mの隔壁半分に破損)
3・コンパーメントアクセスドアの脱落
(747のプレッシャーリリーフドアと同等の機能を持つ巨大なドア)

この条件で123便と比べて、遥かに爆発的な減圧があったにもかかわらず、機体の座屈はない。逆に手榴弾による膨らみ発生。
123便と同じく30分飛行しているが、謎の「吸い出し」気流による機体の変形はない。「吸い込み」気流の証言もない。

条件的には123便と比べものにならない程の状況下だが、KT、人見氏の主張する事象は起きていない。
本当に不思議で仕方がありません。
お二人の見解をお聞きしたいですね。

人見さん

素人のペットボトル実験とか勘弁して笑。
前投稿でも書いたが、摩擦と抵抗のお勉強しましょうね。

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