Re.(2) 日航123便、 相模湾捜索と墜落地点
- 投稿No.4401 元投稿No.4394 KMさんへの返信
- 投稿者:あつちゃん
- 投稿日:2026-04-05 15:38:04
KM さんへの返信です。
いつも、YouTubeを楽しく拝見しています。
コミュニティにある、週間ポスト1985/9/20号のファイアービーの記事ですが、相模湾で当たったとしたら、御巣鷹の尾根に部品が落ちているのは、合点が行かない気がします。
機体の後部に入り込んでいるなら、かなりの衝撃があったのかと。
> この掲示板には初めて書き込みします。123便の垂直尾翼を破壊したのは、まつゆきのFCS(射撃指揮装置)の対空目標追尾試験のために飛ばしていた無人標的機ファイアービー(BQM-34A)で間違いないと思います。これにはいくつかの根拠があり納得いただけると思います(科学的な根拠も含みます)。どんな試験をして当ててしまったのかも分かりました(おそらくですが)。現在この動画を作っていますがYouTubeにあげますのでぜひご覧ください。
> アールファイブドアブロークンの報告が18時35分34秒で富士山のすぐ西を北東に向かって飛行中だったんですね。そこには気づきませんでした。そうなると海保が海上を捜索したのはおかしいですね。
> 実は墜落当初から自衛隊の無人標的機が疑われていたんですよね。日本政府としては無人標的機説が世間に広まる前に急いで火消しをしたかったのでアメリカ側に泣きついた。NTSBのロン・シュリード氏が墜落から1か月も経たないうちにニューヨークタイムスに圧力隔壁説をリークし、ボーイングが異例の早さで修理ミスを認めることで何とか火消しに成功した。しかしNTSB、FAA、ボーイングというアメリカの航空業界の権威を使って火消しをしたためにアメリカに大きな借りをつくってしまったということですね。