Re.(5) 事故調の計算誤りの本質
- 投稿No.3814 元投稿No.3813 河津低空飛行説さんへの返信
- 投稿者:あっちゃん
- 投稿日:2025-01-12 18:33:58
河津低空飛行説さま、
面白い例えです。
但し、エンジン推力Tと抗力D1が既に釣り合っている仮定なので、以下のアイデアはどうでしょうか。
重さのないプロアが台車の上に飛行機を乗せた治具と一緒に乗っている場合、
推力(治具の反力)と抗力が釣り合っています。
台車ごと、ウルトラマンが外力を働かせる場合は、先の抗力D1はなんの障害もなく、
新たに加速や迎い角が変わることによって加わる抵抗(D2-D1)のみが、外力の障害になるのではないでしょうか。
> No.3792
> これを参考にして下さい
> ウルトラマンになったつもりで
> 異常外力Fの立場になって、
> 巨大な風洞実験室で機体を押す
> イメージをして下さい
> ウルトラマンは風荷重を
> 全く感じませんか?
> 風洞実験室に持ち込んだだけで
> 事故調の11tは破綻します
> 空気抵抗の増分のみならず、
> 全ての空気抵抗を考慮しない
> 計算となっています
> 正しい計算をしてないから
> 簡単な例え話しにすら
> 耐えられないのです