Re. 事故当日、すでにテロの可能性もあった

  • 投稿No.3546 元投稿No.3543 風化させてはいけないさんへの返信
  • 投稿者:河津低空飛行説
  • 投稿日:2024-09-22 21:13:51

前略
> みなさんの御意見を拝聴したい。

テロなら明確な目的あるハズです
『日本政府の弱みを握り
 莫大な富を得ること』
そして、
『日本政府が握らされた弱みは
 ありもしない誤射だった』
というのが骨子です

私なりに陰謀の全容を解明しました
1.河津爆発音のDFDRに次の急な動きの
 記録があり、後ろから飛翔体が衝突
 したのを『あからさまに』連想させる
 ・前後方向加速度+0.047G
 ・垂直上向き加速度+1.0G
 ・横方向加速度+0.05G
 ・右への4°近いロール
 ・機首上げ+7°のピッチング

 落合さんの席は+7°のピッチングで
 3mも沈み込む計算になるが、
(sin7°×席から機体重心 約25m=約3m)
『振動ありません』『揺れありません』
 
 吉崎さん、川上さんも爆発音後は
 白い霧や酸素マスクを証言していて
 揺れや振動、上下動は感じていない
 
 DFDRと生存者証言が合わないが、
 河津DFDR高度が既に改竄あるため、
 生存者証言を信用することにする
 
2.よって、意図的にDFDRを改竄した
 『犯人が存在する』
3.犯人のDFDR改竄の目的は
 ・ありもしない誤射をでっち上げて
  日本政府の弱みをでっち上げる
 ・真の墜落原因を隠蔽する
 ・事故後の真相解明を遅らせる
4.飛翔体は存在しない
 ・機体が揺れてない
 ・爆発音直後の油圧全損が早過ぎ
 ・目撃情報がない
 ・犯人にとって無用の長物
   命中が確実でない
   目撃されたら作戦が全てパー
   残骸を隠蔽する手間
   残骸を隠蔽できないリスク
5.買収された複数の自衛官が誤射を報告、
 瞬く間に官邸を駆け巡った
6.誤射を隠蔽したい日本政府に都合よく
 NTSBが圧力隔壁説を推してきたので、
 日本政府はロクな調査も行わずに
 圧力隔壁説に乗っかる方針を固め、
 すんなり誤射の隠蔽が達成された
7.犯人は米屋であり、日本政府の弱みを
 握って以降、莫大な利益を得た
8.日本政府が圧力隔壁説を主張できる
 ように123便を30分以上も迷走飛行
 させた爆破テ⚪︎が真の墜落原因
9.誤射説+圧力隔壁説の異なる2つの
 墜落原因をでっち上げた爆破テ⚪︎と
 なり、犯人は二重の壁の後ろの
 隠蔽完璧な超安全地帯に居座った

以上より、
『極めて綿密に計画された爆破テ⚪︎』

言っても言っても通じないようで
モチベーションを失いつつあります