Re.(2) 2つの落合証言
- 投稿No.313 元投稿No.304 文系ちゃんさんへの返信
- 投稿者:せきたに
- 投稿日:2021-12-17 21:05:30
> 検証前確認
> <小松便情報>
> ・3000〜7600mあたりには雲なし
> ・富士山8合目から上は目視できた(それより下は出来なかった?)
> ・18:30過ぎ、日航機を発見 約3分後右後方へ
文系ちゃん へ
たいへん貴重な情報に感謝する。
18時30分過ぎという時間帯はJAL123便が富士山の東側を通過し、左右に大きな旋回を繰り返しながら高度を下げながら大月上空に向かっていた頃だ。
そのとき、富士山には厚い雲がかかっていたはず。
小松便はその後、大月上空5,400mの位置を維持しながら北西に飛行したということだが、角田四郎さんはその姿を地上のキャンプ地から目視された。
北西に向かう小さな機影が小松便であり、それが事実と合致するようなので、角田四郎さんの目撃情報は信憑性があると私は考える。
角田四郎さんの目撃情報に信憑性があり、地上から目視できたということはそのときの空は晴れていたということになる。