日航機墜落事故の追究(その52)投稿者:鷹富士、冴羽氏らへの反論と質問と回答要求

  • 投稿No.2231
  • 投稿者:8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 
  • 投稿日:2022-10-06 00:29:52

掲示板への投稿の鷹富士氏(N0、2199)、冴羽氏(No 2196)らは、共に連携して掲示板への投稿の鷹富士氏(N0、2199)、冴羽氏(No 2196)らは、共に連携して
 遺族調査員:小田に{自衛隊説の証拠を出せ」と 叫んで投稿し、小田の仮説を否定している。
 私は、小田は 「日航機墜落事故の真実」と題して、 No。48.49、50、51に 詳細に 事故調査の結果:「仮説」を 掲示板に投稿しています。
議論が お互いに必要であり、今度は 貴方方の「仮説」又は 『事故原因』を詳細に投稿して下さいと要求しているが、実施されない。
即ち 「事故原因」又は「仮説」を 文書化して、回答説明として、投稿を求めたのだ。
 *よってこの件について 貴方方への 小田の質問を 以下に 投稿しますので、回答説明を求める。
  若し、説明、回答が なければ、貴方方には 何の根拠もなく、ただ非難、中傷、冒涜の輩だと判断出来ます。そして この掲示板から、自主的に 退去されることを 要求します。
その場合、貴方方の言動は ただ 嫌がらせが目的であって、事故原因を追究しようとの 投稿者でなく、国、航空局、日航からの刺客だと 判断出来ますよ。

鷹富士氏、冴羽氏への 質問は以下の通り
  (恐らく、纏まった回答がないと 想定し、予め 焦点の質問を提起する)
@隔壁破壊説 関連
1.  国の事故原因:「隔壁破壊説」は演繹法で、捏造したもので、「修理ミスの隔壁が破壊した」との確たる証拠は報告書には 示されておらず、成立しない。 
落合証言との矛盾が 無視されている。否なら、その確証説明を示せ。
2.  垂直尾翼の破壊では、同時に「後部のAPU」が 完全に破壊されている。
この破壊については、吉原公一郎氏は 科学的、技術的な解明を行っているが 航空局は この{APU}と「垂直尾翼」の発見された残存部についての破壊工学的な分析が行われていない。 
否なら、具体的に 示せ
3.  垂直破壊の時点で、報告書では、同時に 水平尾翼は「破壊は免れたが、実は、その固定部が 衝撃で強度不足で弱くなっており、脱落した」と説明している。
掛かる事象は 「修理ミスの隔壁が破壊した」との仮設は 成立しない理由、根拠となる。否なら、合理的な説明を求める。

@自衛隊戦闘機の出動と関与関連
4.  日航機の(垂直尾翼、油圧装置)が 破壊したとき、自衛隊は 百里基地から戦闘機2機を緊急発進させている。 自衛隊は どうして、日航機の異常事態を知ったのか。
若し 事故が 隔壁破壊であれば、自衛隊戦闘機は 緊急出動したのですか。説明を示せ。
5.  自衛隊の戦闘機が 伊豆の河津町付近から、最後の上野村まで、追尾し、並走しているのが 多数の住民が目撃している。
この戦闘機のパイロットと高濱機長との会話がCVRに残されているが 自衛隊パイロットの発言がない。自衛隊の戦闘機が 2機、その後 3機が 追走していることを 認めますか。
 6. 自衛隊は 13日 午前 0時頃 墜落場所上空に到着したアントヌッチ中尉から、詳しい墜落場所の連絡を受けている。 
然し 自衛隊は 13日 午前4時まで、待機している。何故か。 教えて下さい。 意図的に 救助を不作為した。 何故か
 7. アントヌッチ中尉が 墜落場所の上空に到着し、救助活動を開始した段階で、日本側は (救助中止)と(撤退)を横田基地に要求し、アントヌッチ部隊は撤退を命令されたと、
米軍機関紙に投稿している。日本側:自衛隊は 救助を待つ墜落の負傷者を 見殺しにしたと 判断出来る。  認めますか。否なら その理由を示せ。

@墜落の事事故原因 関連
  8. 日航機は 18:24 (垂直尾翼、油圧装置)が破壊されたが、報告書では、「飛行出来た、即ち操縦出来た」と報告している。
その後、横田基地への着陸の模索、レタス畑への不時着を敢行したが、最後 上野村の山岳地帯で 重要な「エンジン1基」と「水平尾翼」を破壊、脱落されて、墜落している。
この事象から 事故機の墜落は 「水平尾翼」と「第4エンジン」の破壊、脱落が 事故原因だと判断出来るが、認めますか。 否なら その理由を示せ。
  9. 貴方方は 小田、角田氏らが 調査し主張した状況:「日航機墜落の事故原因は (故障による事故)でなく、(大量殺害虐殺事件だ)との結論に 賛同し、認めますか。
否なら 、その他の「仮説」は 事故ですか。 (事故)とすれば、国の『隔壁破壊』ですか
 10. 横田基地の所属の兵士:アントヌッチ中尉の事故報告書が 米国の空軍の機関紙に投稿した。 この内容の内容を認めますか。
 11. 奇跡の生還者:落合由美氏は、墜落時の状況を 具体的に証言している。
    時間は 18;55:45 頃、「強い衝撃と横揺れが起きて、直ぐに 機体は猛烈な急降下を引き起した」と証言した。
この時は 「髪の毛が逆立って、後ろから、引っ張られる感じで、物凄い恐怖であった」と述べている。他の生還者、川上慶子、吉崎博子氏も 同様の証言をしている。
  この最初の「右エンジンの破壊」で機体は 右旋回しており、報告書も、「東西 3.4k、南北 2.5kの楕円描き、右回りした」と記載されている。
続いて、猛烈な急降下は、報告書の記載のように、(水平尾翼)が 脱落して、起きたと判断される。
*この事象は 町田直:運輸省元事務次官、日航副社長が、遺族に事故直後、駆け付けた遺族に『日航機はミサイルで撃墜された』との告白が この墜落事象を「ミサイル攻撃による」と推測出来る。
    認めますか。否なら、具体的に 機体への攻撃として、加害破壊の実態が起きたか示せ。
 12. この時、日航事故機に追尾し、並走する飛行物体は、自衛隊戦闘機しか、存在しなかった。
   エンジンを攻撃するには、後方から、接近して、近づいて、レーダで照準を合わせて、発射ボタンを押せば、間違いなく、エンジンの排気口から、小型ミサイルは 中に入り、
    内部を破壊して、エンジン機能を停止させるのだ。故に、エンジン中の部品が 約 数百Ⅿに亘って散乱して、最後は V字溝との接触の衝撃で エンジンの外壁が 落下したことが導かれる。
    (報告書に記載)  小田の仮説だが、これは 真実に近い事故原因である。
   貴方方は 日本の自衛隊が 国民の乗っている旅客機を撃墜する筈がないとの偏狭な、固定概念を持っての調査、捜査は、優秀な貴方方が 持っているとは、信じ難いことだ。
   貴方方は 事故報告書を丹念に読みましたか。
   この自衛隊の加害行為、又はミサイル攻撃を認めますか。日本の)運輸省の最高幹部:元事務次官の遺族への告白を認めますか。
   否なら、小田のNo、48,49,50,51を熟読してから、回答投稿されたい。 部分的な反論、否定は 「木を見て 森を見ない」との譬えがありますよ。
  
  13. 事故報告書について、この趣旨は、核心は 
     (1)「垂直尾翼、油圧装置が破壊されて、日航機は 操縦に難が発生した」「姿勢の制御は 極度に困難になった」
           ↓
     (2) 「事故機は 不安定な状態での 飛行の継続が出来た(30分以上も)
           ↓
     (3) 「機長の 意図通りの飛行は 困難であった」
           ↓
     (4) 「安全な着陸は不可能であった」  ⇒  (5) 「墜落した」  とある。

   この文章。結論は 完全な演繹的な論文で、事故調査での帰納法での調査、特定でない。
     演繹法とは 良く使われる(三段論法)であって、例え話の「風吹けば、桶屋が儲かる」の類で、茶飲み話であり、論理的、技術的な記述ではない。⇒ (嘘の証拠)
   @事故報告書での『隔壁破壊説』は 間違っており、意図的に捏造したことを証明する。
     垂直尾翼は 大破して、旅客機が墜落した実例がある。更に 油圧で操縦する旅客機では、(垂直尾翼、油圧機能)の操縦機能が 失われれば、機体は「操縦不能」に陥り、
     必ず 「墜落」する。 故に、「操縦に(難)発生した」との文言(1)は 嘘であり、
     又「飛行の継続が出来た」との文言 (2)も 嘘である。
     (3)の機長の操縦については、CVRの記載では、機長は佐々木パイロットに的確な指示を出しており、飛行の経路図も 迷走飛行でなく、きちんと目的を持って飛行している。
    まして 乗客の一人は 「機体は 安定飛行し 横田への着陸」につて、言及している。
    よって、事故機は 横田基地への着陸を志向しており、レタス畑への不時着行動は 「着陸は 不可能であった」との文言 (4)も 嘘である。
      ⇒ 逆に 日航事故機は 横田基地への着陸は 可能であったのだ。
   *貴方方は この真実、真相を認めますか。否なら 反論を 示せ。

  14. 自衛隊、総理の目的は 乗客乗員の全員の殺害、口封じであり、全員死亡は 真実を隠し、嘘の事故原因を遺族、国民に誤魔化し洗脳させる唯一の方策、謀略である。
     そして、多くの国では、(民主的な先進国:フランスでも)掛かる卑劣な方策を駆使して、ほぼ 成功して来た。 (1971年 全日空雫石戦闘機衝突旅客機墜落事故も)
    @多くの敵、友を葬って来た最高権力者:総理大臣はその権力と権限の維持は 総理の最大の業務であり、命である。 
      何事も 如何なることがあっても、守るべき事は、自己の責任を回避し、どんなことをしても 辞職せず、権力を維持することである。
    *今回の日航機事故では、発端は、部下の自衛隊の標的機を日航機に激突させたことで、あり、
      掛かる部下の不祥事で、中曽根は 辞職との責任を取ることに、潔しと しなかったのである。
      このために、日航機が標的機の衝突で、操縦不能で、墜落して全員が死亡すれば、「事故」として処理して、一件落着の予定であった。   然し 何と
    * 機長らの新規操縦技術の開発で、墜落を免れ、飛行出来た結果、横田基地への着陸可能性が出て来たのだ。
      驚愕した中曽根総理、自衛隊幕僚長は、自衛隊戦闘機に横田基地への着陸を禁止するように命じた。
     (アントヌッチ中尉の告白、乗客:村上良平氏の遺書(機体は安定して、着陸が心配だ。スチュワデスは 冷静だ)
      横田に着陸すると、殆どの乗客は 生還出来て、自衛隊の標的機の衝突が明らかになり、総理の辞任が現実になる。(2006年 8.12連絡会の声明)
      これを避けるために、乗客、乗員を口封じし殺害し、見殺しにしたのだ。
    *次はレタス畑への不時着は、自衛隊は黙認している。
      この不時着は危険な着陸で、恐らく相当な被害者が出るが、事故原因は「不時着の失敗」として、公表し、責任回避が可能になるとして、許可したのだ。
     (不時着を敢行すれば、待機している自衛隊は、現場を封鎖して、証拠残骸の回収、隔離と機長らの殺害などが出来、真実の隠蔽などを行えるのだ。)
     機長らは、レタス畑に不時着敢行すれば、働いている多くの農民を二次災害で死傷させると考えて、不時着を取りやめたのである。(農民、市民の命への心遣いに 驚嘆する)         
    *この後、日航事故機は、川上村の上空を通過し、低空から 高い三国山を急上昇して、上野村に入り、高度 3,000mで ミサイル攻撃を受けて 墜落した。
       このミサイル撃墜のことは、前に記述した通りである。
    * しかし、墜落事象では、自衛隊は 事故機は垂直の墜落から、機長らが「エンジン操作」で水平飛行に修正したので、
      多数の乗客の生存の可能性を想定して、自衛隊は この生存乗客を 完全に殺害するために、且つ証拠の残骸の回収、隠蔽のために、自衛隊特殊部隊100名を 急遽派遣している。
      更に、墜落して、救助を待つ乗客の救助に駆け付けた(アントヌッチ中尉の部隊)に対し、「救助中止と撤退」を 横田基地に圧力を掛けて、撤退させたのである。 
       更に、墜落場所での生存者の殺害として、火災放射器、及び 毒ガス液を使用している。
       ⇒ 掛かる言動から、自衛隊は、乗客乗員の全員の殺害を企画し実行したことが分かる。
         歴史上に残る、残虐極まる殺戮行為であることは 遺族として、静かに、犠牲者の供養を 行うに、掛かる残虐な事態を知り、言葉もない。
    @このミサイル撃墜の事件を隠して、国は「垂直尾翼、油圧装置の破壊は 隔壁破壊による空気流出」との事故原因で誤魔化そうとしたが、国、司法が否定している。
      (この件は 事故報告書の嘘を 前項に記載 記述した通りである)
    @貴方方は 墜落事故では、自衛隊、総理は(全員殺害の方針)に基づいて、完璧な殺害犯罪を 実行したことを認めますか。 否なら 反論をされたい。

   15. 国民の命,生死は、国家の最大の関心事であり、常に その動向を注目し、大切にし、死亡の時は、「自殺」か、「事故」か、「事件」かを 調査し、捜査して、
      その死亡原因を明らかにして、今後の国民の生死に対処する。
     日航機の墜落事故も「自殺」でなく、又「事故」でないと 国は認めている。「小田の投稿(その48,49、50)」を参照されたい。

     墜落の事故原因は、1987年に 「事故」として、「修理ミスの隔壁の破壊だ」としたが 1990.7 には、司法が 「否定して、事故ではない」と判断して、
    「この件は 墜落事件だ」との判断を行っている。この判断の根拠は 奇跡の生還者:落合由美氏の体験証言であり、その後 科学的、技術的、航空技術的、操縦技術的な調査で、
     この墜落は{自衛隊が関与した「殺人、殺害」事件の様相}を 明確にしている。
    *又 航空局、日航は 「事故でなく、事件だ」と告白し自供した。 (2016年、2017年に )
      国、航空局、日航は 事故調査した時、悪質な報告書を捏造、作成した機関、組織であったが 国の指示で、掛かる「殺害事件」での墜落を「事故」として、公表した経緯がある。説明済。
    *その後も、航空局、日航は 密かに、又公然と 『隔壁破壊説』を擁護し、公然と そのDVDを 使って、宣伝し、遺族、国民を洗脳してきた。
      上野村の慰霊式典では、過去 36年以上、日航は 公然と遺族、市民に『隔壁破壊説』の弔辞で述べ、また『日航は加害者だ』と 胸を張って、言葉巧みに隠し、 遺族らを洗脳して来た。
      そして、遺族に 事故直後に「補償金」を支払って、遺族を懐柔して、事故原因への関心を薄め 諦めさせた。
      然し、この遺族への金は 「補償金でなく、お見舞金だ」と 日航は 遺族への文書で、告白して この金は 政府による「認諾」手法による、税金投入であると 推測出来たのである。
   
    @* 「事故調査、事件調査の原則と実行の基本事項、国の業務、役割」
       国は 国民の死の真相を明らかにして、事故原因を特定し、再発防止を企画し実行して、国民の命を守る責務と実行がある。
     * 旅客機の墜落の事故調査の目的は 主な綱目として
       (1)  墜落の「真の墜落の事故原因を特定する」こと
       (2)  事故原因による再発墜落事件の危険を 防ぐために再発防止策などを確実に実行し、(空の安全)の向上を図り、国民の安全を確保すること
       (3)  事故調査の担当部部署は (人命を守る警察組織、特捜部)と(墜落の事故原因を特定する航空局、事故調査委員会、運輸安全委員会)である。
         即ち 国が調査を実施し、事故原因を特定し 遺族、国民に公開し開示して 国民の命の安全を確実に守る姿勢を示すこと 
         その業務を 確実に 推進出来るように 多額な税金を投入して(警察)(航空局、事故調査委員会を設置し、これにそれどれ、「調査権」と「捜査権」を 付与し、
         強力な調査、捜査が出来るように 権限を与えている。
       (4) この両者を管轄する国は、総理は 今 遺族、国民に対し、『事故原因の真実の報告書』を公表し、且つ再発防止策の策定、実施と、公表を行う義務と責任がある。

          と 決められている。 この説明は 日航機事故の真実(その49)で 詳細に説明した。

   このように、遺族、有識者による『事故の真実の追究』を行っているが、我々には(調査権)も(捜査権)もなく、
   最高の証拠である、「墜落機体の残骸」も「CVR」[DFDR]にも 直接に触れることも、調べることも出来ないのであって、状況証拠での『事故原因の仮説』を引き出し、
   主張提起することしか 出来ないのだ。
   更に この引き出した「真実の仮説」を 国、航空局、日航、警察に訴えても 無視され、返事も 回答もされない事態で 過去 37年間、経過して 来た。
 ⇒⇒ 事故の、事件の真実は すべて 日本国、政府が握っており、且つ 匿っている。そして、 機密事項として、特定機密事項をして、登録されており、
   このことを 日航の赤坂社長は 2019年8月12日に 御巣鷹の尾根、スゲノ沢で 遺族:Susannne (英国)と小田周二(日本)に告白した。
   即ち、真実は 国が保有し、「日航がこの真実を語るには 国、運輸省の許可が要る」と告白、自供したのだ。

   @*貴方方は 「事故の真実と証拠」を小田に求めているが、事件、事故の真実と証拠は 国、運輸省が調査し、特定し密かに、所有し、隠しているのだ。
      貴方方は 小田に「非難と中傷と冒涜」の言葉を浴びせているが、以上の説明で、事故の(真実と証拠)(CVR,DFDR)などは 全て、国と運輸省が隠しており、
      機密処理を密かに隠してしているのだ。
      然し、小田は知り得る、多くの状況証拠を基に、30年後に 調査、分析し、日航、航空局と議論して(墜落の事故原因と真実)を導き出したのだ。

   @*墜落の事故原因は、その真実は 先輩有識者の著作とアントヌッチ中尉の米空軍の機関紙への投稿文、運輸省の元事務次官:町田直の遺族への告白「日航機はミサイルで撃墜されたのだ」との
      証言、公表されたCVR,DFDRと多くの住民の目撃証言と操縦技術の調査から、ほぼ 真実に近い「事件尾真実と真相」を導き出したのだ。
      即ち、中曽根総理は(自衛隊最高指揮権限者)であり、及び自衛隊幕僚長の共同謀議で、日航機への自衛隊標的機の衝突、横田基地への着陸の禁止による、意図的な(見殺し殺害)
      上野村でのミサイル撃墜、重傷者の見殺し殺害などが 明らかになった。 勿論、航空局、日航による嘘の事故報告書の作成と その犯罪隠蔽工作を 明らかにした。

    @*日航123便の墜落で、総理、自衛隊が標的機を衝突させ、この不祥事を隠すために、乗客乗員の全員を口封じして殺すことを企画し、
      操縦出来た事故機の横田への着陸を禁止し、上野村山岳地帯で、ミサイル攻撃し、撃墜させた事件であった。
      然し、国はこの事件の調査、捜査を2年間 行ったが、隔壁破壊の事故として、報告書を作成した。然し 国、司法は この事故原因を否定した。

      その後の国、航空局、日航の疑惑の言動は 次の通りである。
      然るに、国、航空局、運輸省は、本来の事件調査、捜査を中断して、且つ調査、捜査を中止したままになっている。
      これは殺害事件の捜査と言う業務を 不作為した「業務違反行為」に相当する隠蔽犯罪である。

      遺族、国民は 520名の殺害事件の調査、捜査の真実、結果を国、運輸省が所有して、これを隠蔽し、且つ(特定機密)として登録していることを知ったのだ。
      これも 国による隠蔽犯罪である。 
      事後共犯の日航社長:赤坂が 遺族に「真実を開示し、説明するには 国、運輸省の許可が要る」と告白した。
      国、運輸省は 速やかに、事故の真実を遺族、国民に告白し説明することが、緊急の課題である。

    @貴方方は この事態、状況を認めますか。否なら、その理由と根拠を示せ。 否なら 貴方方の仮説、墜落状況、事態、加害者を具体的に示せ。
  
    以上の質問の回答で、真摯で公正な議論の開始です。 逃げないで 回答を 投稿されたい。
    貴方方は 小田を中傷し、罵倒する十分な知識と情報、秘密を持っている筈。掛かる質問は 十分に直ぐに、回答、説明出来る筈。
    これを 避けて、回答を、説明しない場合、貴方方は 誰の命令で 小田の仮説を 否定し、投稿しているのですか。

   この投稿後 10日以内に 掲示板への投稿で説明、回答を求める。 宜しく。