Re. 日航機墜落事故 真実と真相の追究 (その 30)航空局と共に、事故捜査を行った群馬県警への 事件の再調査要求書の提出(その2)
- 投稿No.1289 元投稿No.1278 8.12連絡会 『日航123便墜落事故調査分科会 会長 遺族 小田周二 さんへの返信
- 投稿者:管理人[ 管理者 ]
- 投稿日:2022-03-06 21:14:47
> この件を含め、角田四郎、そして 「隠された落合証言」の著者:藤田氏らを 真実を語ったことで 群馬県警本部長が 脅迫し、出版差し止めと 謝罪を要求し、実行を強要した。
> 群馬県警は 角田、藤田氏に 謝罪しましたか。 警察は 無実の国民を脅迫し、謝罪させることは 違法行為である。
> 現在の本部長は この先輩らの不届きな行動を指摘して その罪を断罪せねばならない筈。
小田周二様 へ
管理人です。
私はこの掲示板において角田四郎さんの『疑惑 JAL123便墜落事故』 並びに 藤田日出男さんの『隠された証言』 という書物からしばしば引用させていただいておりますが、上の小田周二様の投稿文の中には、角田四郎さん並びに藤田日出男さんは出版された当時に群馬県警本部長であった方からそれらの書物を出版したことに関して、脅迫を受け、出版差し止めと謝罪の要請があり、それを実行させられたとあり、驚きです。
その理由を小田周二様は真実を語ったからだと記されていますが、一部には叱責を受けるのは当然のことだったという意見もあるようでございます。
両方の意見についてご存じであればもう少しいきさつやご意見等を詳しく記していただけないでしょうか。