Re.(2) 「工作人」という言葉で呼ばれる人たち
- 投稿No.1259 元投稿No.1258 文系ちゃんさんへの返信
- 投稿者:管理人[ 管理者 ]
- 投稿日:2022-02-28 22:13:38
> 管理人さまへ
> 本文拝読いたしました。私が今どうしてこちらの掲示板にお邪魔してあれこれ書かせて頂いているのか等々 について書きます。
> 事故当日、自分は夕刻よりNHKの番組をみておりました。そこで突如現れたのが「機影がレーダーから消える」のテロップ 時刻は18:50分頃
> 後になって分かるのですが、その時間はまだ飛行を続けていた事 そして公式には事故関連のニュース初出は7時のニュース中での松平アナによる読み上げだとされていて、その18時台のテロップが無かった扱いとされているという事実
> その事に違和感を感じて自分なりに事故について調べてきました。
> 主に感じるのは事故発生後もある程度は機体をコントロールしていたのではないかという事 そして発表されている航跡は実際とは違うのではないかという事 疑いをズバリで言うと横田を外す形で改竄されているのではないか と
> 18:47〜50分頃にテロップが出るに至るならば40分頃レーダーロストとならないと間に合いません その頃はと言うと丁度大月旋回の部分なのです。しかしながらレーダーの仕組み上あそこでは便名の表示が出なくなる事はあったとしても輝点が消失してしまう事はありえないでしょう。
> そうすると実際は別の場所を飛んでいたのではないかと疑わざるを得ないのです。
> あの大月旋回は、横田手前でターンした事により発生する時間上距離上の不都合を大月で旋回した事にする事で調整したのではないか というのが今の所の自分の見立てです。そしてテロップが出ている以上、どこかで失探していたに違いないと見込んでおります。
> 落合さんの証言も数ヶ月経ったのちのものはすんなりとは受け取り難いです。
> 事故翌々日には「富士山が左に見えたのでコックピットアナウンスはなかったが、羽田に戻るものと思った」とコメントしているようで、シンプルかつ的確に状況を表しているのではないかと思っています。
> このようなコメントでは墜落を強く意識するような飛行状態では決して出ては来ないものと思います。
> 私の思う所を書き連ねて行きますと、どうしても事故調の報告書とは外れてしまう部分が出てきてしまします。そうではありますが、自分としましてはそららの方が真相ではないかという思いをなかなか断ち切るこは出来ません。それがあっているのか間違いなのか確かめるためにも、今しばらくは掲示板汚しとはなってしまいますが当方の書き込みをご容赦頂ければ と思っております。
文系ちゃん 様へ
管理人です。
文系ちゃん様の投稿について、特に操縦性のところはちょっとマニアックですが、いつも読ませてもらっています。
考察はとても興味深いもので、ぜひとも続けていただきたいです。
コメントですが、18時50分頃のテロップを見ておられたという事実は誰から何といわれようともなかったことには出来ない体験でございますね。
大月上空では『疑惑 123便墜落事故』の著者である角田四郎さんの目撃情報が記されているので、大月で低空飛行になったのでレーダーから消えたということもあり得るかと考えますが、文系ちゃん様の考察ではそれも疑わしいといういうことを記されていたかと記憶しています。しかし、そうすると角田四郎さんが目撃された民間旅客機は何だったのかという別の問題が生じてくるのですが、それも追及していくと大きな問題を含んでいるのではないかと考えます。
落合証言が語る富士山を左下に見ながら通過した場所がどの位置であったのかについても小松便やC130輸送機との兼ね合い等の考察で進展があることを期待しております。