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御巣鷹山の悲劇
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> 垂直尾翼が吹き飛んだのだから、「隔壁破断直後に瞬間的に大きな風が吹いた」のだろうと推測するのですが、そうすると客室内は生存者が語る異変発生後の機内の様子よりももっと荒れるのではないかと考えてしまうわけです。逆に隔壁破断直後に瞬間的に大きな風が吹いていなければ垂直尾翼は吹き飛ばなかっただろうと・・・。 生存者吉崎さんは赤ちゃん(おそらく人形の誤認)が吹っ飛んできた旨を証言していますね。 通路と座席では流れに違いが生じますので、明確に観測されていないだけかもしれませんよ。確認不能なことなので考えても仕方のないことですが。 それより観測できた事象から推定を進めるべきでは? 断熱膨張による白い霧の発生を否定して、発煙現象だと認定する場合、結局、どういう仮説が成り立つのですか? ぜひ聞いてみたいものですが。 回答者はだれでもいいですよ。お答えいただけるなら。
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