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御巣鷹山の悲劇
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> (1)は、機体後部にできる開口の前後長を長く取り、上下に機体後部にできる開口を上下で対向させる目的があります。 えっ?そうすると、後部の形状しだいということですね。 まさに隔壁の後段に備わる隔壁直下流部が「開口の前後長を長く取り、上下に機体後部にできる開口を上下で対向させる」機能を果たしているではないですか。 > 同じく1分30秒から1分38秒をご覧ください。一人の兵士が画面左に登場しスロープの先端に移動していきます。 > ここでは、兵士の服がスロープの先端にいくほど激しくヒラヒラしているのが確認できます。 スロープの先端に行ってやっと風が当たるんですね。了解です。 ということは、開口から離れた人はどうやって猛風を感じるのでしょうね。 事故機の場合は、後部がどういう状態になっていたのか正確には分からないのに、それでも、事故機では「「それと、気圧差による風が吹いたら終わりじゃないんだ。大穴が空いてたんだったらその後客室に猛烈な風が吹き荒れるんだよ。」」とするのは勇み足のようにみえますよ。 追加の資料映像 東京スカイダイビングクラブ https://www.youtube.com/watch?v=Nme188S7D-8 機内思ったより平穏ですね。猛風はどこに??
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