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御巣鷹山の悲劇
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> 落合さんの証言にあるパーンの音は、後ろの上すなわち自分の着座位置より後方の天井からです。そして、その音は隔壁修理ミス箇所のL18のように低い位置ではないということです。 根拠を一つ一つ確認した方がよいですね。 落合証言「音は、私のちょっとうしろの天井のあたりからしたように感じましたが、そこだけでなく全体的に広がったように思います。」 > また、L18の高さは客室内では人間の腰くらいの高さではないでしょうか。ですので、音の方向を聞き違えることはなさそうですね。 隔壁L18の高さは、ちょうどL5ドアの上端あたりであり、着座している落合さんからみれば上の方です。 そもそも、音は反響しているのであって、正確な破壊位置を反響している音から特定することなど極めて困難です。 > しかも、天井パネルが外れているのですから、初期のトラブルは垂直尾翼の付け根すなわち天井において吸出し現象が起きたとみるのが妥当ですね。 何度注意されたら分かるのでしょう。 落合さんは「天井パネルが外れている」とは言っていないです。 数々の誤読を連発する風のたより氏が、検証を進めるだけの基礎的知識と資質を持ち合わせているのか疑わしくなってきました。 > そして、事故調査報告書にある。(1)隔壁穴空き(2)APU防火壁損壊(3)垂直尾翼倒壊の順で壊れるストーリーでは辻褄が合わない事象が、CVRに記録されています。 > 各動画(ワタナベケンタロウ動画51など)で検証されているようにCVRに記録された衝撃音は3つとされています。確かに音の波形を見る限り3つの音が記録されていますが、 > 残念ながらそうだとしたら衝撃音の数があと1つ足りないことになります。 波形のグループは大きく分けてA~Dの4群であり、少なくとも10個以上の音のピークがあります。 プレッシャーリリーフドアの開放音が他の破壊音に紛れずに必ず検出されるだろうとの考え方がいま一つです。 風のたよりさん、一つだけお答えいただけませんか? 貴方は報告書を通して読んだことがありますか?
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