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御巣鷹山の悲劇
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> 急減圧が起きれば断熱膨張がはじまり、それに伴って客室内は > 1.温度の低下 > 2.気圧の低下 > 3.断熱膨張によって必然的に生じる空気の流れ > の現象が同時に起きるはずだ。 1.温度の低下 ⇒起きていると推定されます。温度計の記録項目は存在しないので立証は不可能ですが、白い霧の発生を認めるなら露点まで急激に温度が下がったと推定できます。 2.気圧の低下 ⇒起きています。酸素マスク落下の条件と自動放送の開始条件は客室高度1万フィート相当以上です。少なくとも1万フィートまで気圧が低下したことは疑いようがありません。 3.断熱膨張によって必然的に生じる空気の流れ ⇒起きていると推定されます。川上さんは白い煙が前から入ってきたこと、吉崎さんは赤ちゃん(人形の誤認)が吹っ飛んできたことを証言しています。 > またエアコンに関して言うと垂直尾翼が吹き飛んで外気と客室内を隔てる壁に2㎡もの穴が空いてしまえば室内機と室外機がそれぞれの役割を果たせなくなることもあり、「風のたより」さんが仰られるように垂直尾翼が吹き飛んだ後はエアコンが役に立つわけがないというのは常識の感覚だ。 3分で全量換気できるほどのエアコン能力が役に立たないのが常識なのですか? エアコンで供給された熱量は一体どこに消えるのですか?
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