使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2062174 / ページ閲覧数 2521651
編集
投稿者名
題名
内容
佐伯さまへ > なるほど、要するにこの点(機体が反応した事実の有無)をぼかさないと、話が進まないということですね。 > どうしてもボカす必要はあるけれど、操作は可能だとの前提は捨てないと。 > > ここ<48分のところ>を境として輪の操作に変化が生じているものと思っております。 > > ここでの発生事象によっては以降操作が反映されなくなった可能性もあるのではないかと疑っております。 > 操縦可能性の説明はできないけれど、48分以前は操縦可能性があったとご自身で推定されているのだから、もう本当にばらばらですね。 > すみませんが、まったく理解できませんでした。 > 機体が反応したという前提があって、初めて、それならばなぜ、エルロンが動いたのかという話になると思うのですが。 > いやはや摩訶不思議な世界です。 いえいえ、話をぼかしているようなつもりは毛頭ありません。 DFDRに記録されていたのは飽くまでCWPであって、エルロンのポジションではないのです。 ですのでまずはそのCWPチャートと機械的構造からエルロンがどう動いたのか、それを考察しようというのが当方の行おうとしている事です。 最終アウトプットとしてのエルロンの動きがこうだったのだろうとの推測もできないまま操縦できなかった、旋回できなかったとか考える事の合理性が私には見いだせません。 その考察にあたり、輪の位置とエルロンの位置について、乖離がどこでどのくらい発生するのが最重点項目となります。 佐伯さまのこれまでの主張ですと伝達途中に存在するデバイスの存在により輪とエルロン間の縁は途中で途切れるとの見解であったものと捉えております。 これまでなんどもこの件をお尋ねしておりますが、こちらの方まだご回答を頂いておりません。 まずはこの件について宜しくお願いできれば と思います。
確認画面へ
戻る