使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 2056098 / ページ閲覧数 2506847
編集
投稿者名
題名
内容
佐伯さまへ > 旋回の意図の有無はともかく、エルロンが反応する状態ならば輪の操作に横揺れ角の変化がないとおかしいです。 > ”入力に対する”相応の横揺れ角の変化が認められないのはなぜですか? どうしてそうも先へ先へと結論を急がれるのでしょうか?決められた期日でもあるのでしょうか? どなたかもじっくりと検証しましょう的な事をいっていませんでしたでか? まずは動くか否か、動いたとなった場合のその具合 その先に機体側の反応があるものと推測しております。 結果を急がれるようでしたら、それはそちららで検証して頂き、そちらの見解として結論づけられると宜しいかと思います。 今私は皆様に紹介頂きました資料に目を通しております。 機能を止めたAP機構は存在としてはニュートラル、AFDが作用を及ばしたとして輪からの伝達力を一定量減じるという作動をするものと捉えたのでよいものか等々頭を悩ます事も多いのですが、その機構のパラメータ的なものとして飛行速度があり、それは容易に想像できましたが、高度の項目もあり、なるほどな と唸らされるようなのもあり、色々と勉強となっております。 佐伯さまとは少し前に輪と、エルロンとの位置関係に乖離を生じさせる構造か機能だかの話をしていたように記憶しておりましたがそれについて何かありましたでしょうか?私の方としてはそうなる一つの要因としてロストモーションデバイスの存在もあろうかと目を付けております。 この件記憶違いでしたら御免なさい。
確認画面へ
戻る