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御巣鷹山の悲劇
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> にてRW15Lを離陸したとした場合の推定航跡をUPしております。宜しければこちらもご覧下さい。 > 34分より前に見るためにはRW22での離陸が必須となります。当日そうだったの証拠がでるか、確定に至らないにしても可能性があった根拠なりがないと厳しいのかもしれません。 文系ちゃん へ RW15Lを離陸したとした場合の推定航跡を見せてもらいました。 RW15Lを離陸した可能性の方が高いと言うことでしょうか? 落合証言並びに村上良平さん、河口博次さんの遺書と小松便機長の証言との整合性を考えたとき、私なりにはやはり小松便はRW22での離陸だったのだろうと推測します。 > 私としましてはやはり角田さんの目撃は高度が低すぎる事から123便ではないような気がします。 角田四郎さんの目撃情報によると大月上空を360度右旋回中は既に降下中ではなかったようです。急降下したのは富士山の東側を通過してから大月に向かうまでの間であったと考えます。 「飛び去ったと思った飛行機がその山の右へひょっこり顔を出した。今度は西に向かっている。さっきよりは距離があって小さく見えるが、あまり上昇していないと感じた。」 (『疑惑』(角田四郎著)55ページ)
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