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御巣鷹山の悲劇
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九州人様 私が持ち合わせている事故直後から2ヶ月ほどの間の何社かの新聞スクラップ記事を見る限り、なんせあんな大きな事故が突然起こった直後ですから、同一の不確定である事象の記事が、各々の新聞で違った形で見られます。各社も我先にと慌てている感があります。 飛行経路図も、初めは大月市上空で旋回しているものを省いている簡略図だって数多くあります。 なので、以下は私の思うところではありますが、男の子女の子の件については、川上恵子さんが初め男の子と間違われたという事実がありましたから、そういった不確定情報もメディアにより違うことが流されるのはあって当たり前のことだと思います。 青山透子さんが存在しないというデマについても、青山さんが本名を明かしておらず、大学の何学部かもわからないという時点で、彼女が何者か興味を持ち出す人はごまんといるはずで、そういったデマが生まれるのも何らおかしくないと思います。 「生存者4人は初めから乗っていない」なんていうデマも出たくらいですから。 話は全く変わりますが、私は以下のような記事を元に今後焦点を当てられることを希望します。 1985年8月15日の赤旗新聞にて、「報道陣ごまかす修理見た」という見出しで、1978年に伊丹空港で起きたJA8119の尻もち事故の修理が、「少しでも小さな事故に見せようと急いで...」という内容が書かれてあります。 尻もち事故に関しては、共同通信社の堀越豊裕さんが既に書籍にて詳細を書かれていますが、個人的にはもっと知りたい部分ではあります。 本格的な修理は羽田空港にて行われているはずで、この伊丹空港での「急いだ修理見た」とはどこまでの修理であったのかが気になります。 今後、こちらの域の詳細が世間に広まることが重要ではないかと思います。いったいどのような欠陥があったのか、それが何故引き起こされ、何故事故と結びついたのかということを。 上手くリンクして読めるといいのですが、当方が持ち合わせている新聞記事をUP致します。 https://d.kuku.lu/5aad0aaed
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