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御巣鷹山の悲劇
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安芸 さんへの返信です。 拝復 安芸 殿 > 異常発生からわずか6秒後に機長が「スコーク77」を発したのは早すぎる。機長は何らかの異常を先に認識していたのではないか。 この部分も、撃墜説などを想起させるのです。スコーク77を出すのは誰が聴いても早すぎます。 当時の1980年代には飛行機が乗っ取られるハイジャックや、爆破されるテロ行為が実際に起きていたため、 123便がレーダーから消えるというテレビ画面のテロップを見た瞬間、私はハイジャックかテロを疑いました。 当夜の生中継で、テレビ局報道部からの速報で、「日航や政府関係筋に対して、我々が爆破させたと告げる電話がかかっています」 というアナウンサーの読み上げが1度だけありました。 この情報は後日、新聞に小さく載りましたが、話題にする人はほとんどいませんでした。 タチの悪いイタズラ電話だと判断する人が多かったようでした。 当時、事件事故に便乗するイタズラ電話は、たまにあったからです。 > 角田四郎著「疑惑」のP340~P351に、角田氏が日乗連の3氏に取材し、意見交換した内容が記されています。7時間以上に亘り様々な問題を議論されていますが、特に重要な視点は下記。 > 異常発生からわずか6秒後に機長が「スコーク77」を発したのは早すぎる。機長は何らかの異常を先に認識していたのではないか。 > 生存者証言などにより客室の急減圧はないから、事故調の圧力隔壁説は誤りであり、垂直尾翼が先に破壊している。垂直尾翼にとてつもない大きな衝撃が加わった。 (以下は略させて頂きます)
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