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御巣鷹山の悲劇
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風化させてはいけない さまへ (深井教授 最後のパズルのピース) <朝日新聞 8/14日朝刊 から> ・午前9時前、日航機が燃える煙をめざして現場に着くと、ばらばらになった機体がころがり、無残な遺体が散乱していた ・周囲にはだれもいなかった ・飛んできた自衛隊のヘリが、「あなたたちは生存者か」と声をかけてきた ・消防団員2人がやってきたのは、それからしばらくしてだった ---------------------------------------------------------------------------- これを書いたのは、朝日新聞の記者で、13:30頃に行われたインタビューによるものだと思われる。 記者により作成された文章だけに、表現は 「的確である」 ものと考えます。 <8/14 朝日新聞朝刊より> https://imepic.jp/20250516/635790 >寄稿した後に、プロが修正したと疑いたくなる。 この記事こそが大元で、後に発表されたものには、何かしらの修正の可能性があるかもしれないとの考えが浮かぶ。 . > 文系ちゃん殿からの情報提供、有難うございます。この投稿には、別タイトルを付けてしまったので > 何時ものように拝復で始まらない事をお伝えします。 > 【住民と自治10月号に掲載された深井教授の手記】と、【朝日新聞8月28日掲載「論壇」深井教授の手記】を > 比較すると、内容が数ヵ所違っていますね。 > 教授も、同行した学生たちも、腕時計を装着していたはず。 > 1985年当時には電波時計が普及してなかったので、腕時計は遅れたり進んだりする事があり、こまめにチェックせねばならない時代でした。 > 時刻の記載に違いがあるのは、記憶がうろ憶えだったという事か?。 > 位置や距離、途中で出会ったグループの記載にも違いがある。 > 寄稿した後に、プロが修正したと疑いたくなる。 > 123便とは全く別の事故報道についても、 > 【マスコミから取材を受けた一般市民の証言が、大幅にカットされて】報道されたり、 > 【違う内容になって報道】された例が多数あります。 > 【新聞記者や雑誌記者には優秀な人が多い】ので、それらの情報を信じて検証の資料にする人は多いでしょう。 > しかし、【信用して資料にした記事の内容に、誤りがあったら】どうなるか? > 導き出される仮説も違ってくるでしょう。 > 新聞記事や雑誌記事のみで考察するよりも、やはり、現地調査や実験が大切ですね。
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