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御巣鷹山の悲劇
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拝復 尾宮次夫 殿 W氏に関しては、何よりも協力者の存在が大きいです。本当に彼一人だけでは、123便動画は50番まで続かなかったでしょう。 K田さんとは不仲になった感じがするのに、K田さんが出演した動画35~36番は、削除せず残したまま。 「すぐ消します」のタイトルを付けている24年8月6日のLIVE動画も、今年4月1日現在でも消していませんね。 多忙とは言え「すぐ消します」と公言したものをまだ残している事に疑問を感じた人はいるでしょう。 《動画のアクセス数》 K田さん出演の動画は、35番が42万3千6百回超え。36番は58万4千回を超えました。 W氏動画の中では多いです。K田さんからクレームは来ないのでしょうか? W氏に協力してきた人たち数名も、以前ほどの熱意を感じない。さすがに、【以前ほど活動できない事情が起きた】と思うのは私だけでしょうか? 《123便ネタと商売》 YouTubeには123便を扱う動画が多数在り、海外YouTuberも多数見つかります。真面目に事故原因を追究する人もいますが、露骨に商売する人がいます。 私は、【動画で商売する事を否定しませんが】、123便は多くの犠牲を出しています。 他人の不幸や災難を利用して動画のアクセス回数を増やし収益を得るだけでなく、【関連商品を作って販売する】…これはやりすぎだと思う。 ほかに【123便事故を霊視】と名乗る動画たちは、霊感商法やカルトと同じニオイがします。 《事故への関心が薄れる理由が多い》 貴殿の様に、事故に真剣に向き合う人はまだ多くいます。 「この事故でナゾとされた部分」が、「陰謀論のままで終わりそうな」、そういう流れが起きてます。 他には【厳しくなるばかりの生活】【台湾有事の現実性】【大震災・火山噴火への備え】【ポールシフト・太陽フレア・隕石衝突の可能性】など、 国民各位が直面する危機感と不安は増えるばかりで、そっちの方に関心が高まっている…。 《国内だけでは限界》 過去にも投稿しましたが、真相解明にとって、日本国内では限界を感じます。海外の協力が必要。 > 標記W氏(以後「かれ」)は明らかに変節しています。YouTube発信当初は事故調の報告書に疑念を持ち、その視点からかれは真相究明に注力していました。かれの動画により、この事故が「事件ではないか」と気付かされたフォロワーは、かなり多いはずです。かれの、この事件に対する多角的な視点からのアプローチは既知の資料や証拠が多かったとは言え、事件の謎に迫る開拓者としては十分な働きをしていました。 > しかし、いつの頃からでしょうか、動画150番台中頃からだったと思いますが、明らかに日航側の経営方針や管理体制に疑問を持つ人物が加わり、婉曲に「事件」性を否定して事故調の報告書の方向に誘導していきます。それまでの動画で「事件」性に傾いていたフォロワーの中には、「やはり事故だったんだ」と結論づけられた方もいたでしょう。 > なぜかれは変節したのでしょう。わたしの独断的推察ですが、フォロワーがかなりの数になったので、まずは「真相を明らかにする会」(青山透子氏)にすり寄って金の無心をしたのでしょう。断られたので日航側にすり寄って成功したのか、日航側からの働きかけがあったのか、いずれにしても金に目が眩んで節を曲げたということです。いや、間違えました。かれには最初から節などなく、金だけが目的だったのです。SNS時代にはよく見られるケースです。
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