使い方とルール
掲示板設立の趣旨
御巣鷹山の悲劇
訪問者数 1897452 / ページ閲覧数 2318834
編集
投稿者名
題名
内容
あっちゃん様 まあ変化が少なくて他に現れないというなら123便がほんの一瞬だけ光速を超えて異次元にワープしていた可能性も捨てきれませんね✈️🌌 ─── 95ページを読みましたが、事故調はΔvが0.5ノットを超えることはないから0.25ノットぐらい、と見積ってるんですね? その根拠というのが0.047×9.8×(16/64)×2=0.23(m/s)=0.5ノット、 つまり前方加速度グラフにおいて、衝撃が起きてから収まるまでの時間がプロット(おそらく1点あたり16/64秒?)2点ぶんだから、 かける2で0.5秒の間に0.047Gがずっと加わり続けた(等加速度直線運動)としてもΔ0.5ノットだし、それよりは低いだろうから常識的に半分のΔ0.25ノット程度であろう、 と書いてあるように読めますが 経験的に、とか統計的に、とかならまだしも半分ぐらいだろJKとかプロに言われてしまったらぐうの音も出ないですが、風のたよりさんならお怒りになられそうです ─── ところでやはりこの0.047Gというのは衝撃時前後のエン○ン推力による前方加速度0.075Gの延長線上に描かれているものですから、 ほんの一瞬とはいえ同質の力?とみなすべきだと思うのですが、(佐伯さんも同意いただけるのでは) このエン○ン推力による前方加速度は衝撃前の正常時に限っても31秒から35秒のΔ4秒間でΔ約1.5ノットの増分ですから、 0.075Gといっても実際の加速度はおよそ0.193Gとなり、約2.6倍しないと計算が合わないですよね ですから0.075Gに対して補正が必要だと考えたのですが、それなら0.047Gにも補正をかけないといけないのでは ところが事故調くんはこの0.047Gをそのまま運動方程式に用いていますから、ぶっちゃけこれはケアレスミスといえるのではないでしょうか🤭 まあ自分も前投稿で計算を一ケタ間違えているわけですが、大空(そら)に挑もうというのにこんなテキトーな計算でいいの?と我ながら恥じいった次第です🤭 ─── なんとかこのアラを利用して国会答弁のネタが一つできるような気もするのですがどんなもんでしょう 今ごろ時空と時空のはざまの厄介なところあたりをさ迷っておられるであろうカワオリア様の御遺志を少しでも継げたらよいのですが🌌
確認画面へ
戻る