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御巣鷹山の悲劇
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『風化させてはいけない』様へ。 動画名を教えて下さり、以下の動画にアクセスでき、感謝致します。 『【日航機墜落事故170】前編 520名を犠牲にしても守りたかったものとは。』 2025/02/08 <ワタナベケンタロウ> https://www.youtube.com/watch?v=Ajp3JUK4M_Y ---------- > ワタナベケンタロウ動画 > 【日航機墜落事故170】前編 520名を犠牲にしても守りたかったものとは。 > スタートから3分43秒に差し掛かったところから、注目の情報が出てきます。 それにしても、「URLを、何が何でも教えない」鉄壁のご意志を拝見致しました(笑)。 「希望通り動画の題名を教えてあげたのだから、いちいちURLまで教える必要はない」とのお考えだと思います。 ---------- しかしながら、私にとって、一番知りたいのが「URL」です。 URLがあれば、それをクリックして、一発で上記の動画にアクセス出来ます。 ところが「動画名だけ」だと、 まず「ワタナベケンタロウ動画のトップページ」にアクセスして、 その中から、該当するであろう動画を見つけ出し、 それをクリックして、 やっと、上記の動画にアクセス出来ます。 「回り道」になり、二重、三重の手間がかかります。 ---------- では、なぜ「動画の題名」まで必要なのか? それは「確認のため」です。 インターネットでは、時には予期せぬ動作の不具合が起こります。 例えば、「目的の動画」ではなく、「別の動画」が表示されてしまうことがあります。 その時、「これは別の動画だ」と分かれば、何も問題ありません。 怖いのは、それに「まったく気付かない時」です。 「別の動画」を、「目的の動画」だと思い込み続けると、「そうと知らずに、何かとんでもない誤解に陥る危険性」があります。 それでも、「自分が困惑したり、恥をかいたりする」程度で済めば、まだましです。 「予期せぬ炎上」でも起こしたら大問題です。 しかも、「別の動画」を「目的の動画」だと思い込み続けていたら、「自分では、まったく訳の分からない、めちゃくちゃな状態」に陥ります。 これは極端な一例ですが、予期せぬトラブルを防ぐために、 アクセスした動画が、「目的の動画に間違いない」か、確認するために 「動画の題名」を比較するのが、非常に大切です。 例えば、自分のブログでは、 ◎動画の題名 ◎配信日 ◎動画の作成者名 ◎URL この4点を一組で、必ず明示するようにしています。 これらを比較すれば、(事実上)絶対に間違いは起こらないはずです。
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