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御巣鷹山の悲劇
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> 正の加速度が発生する以上は、 > 空気抵⚪︎を上回る必要あります エンジンの力を恣意的に消し去れば、そうなるでしょう。 ですから、どうして、エンジンの力は消えたのか?とお尋ねしている次第です。 この問いに対する答えがいっこうにでてきません。 肝心の釣り合いが破れた理由が不明なのです。 この点を、河津さんは明らかにしないといけません。 いまのところ、瞬間の話だから、という謎めいた説明しか述べられていません。 > m△vが一定のとき、△tが小さいならば > Fは大きくなります それはそうですが、論点ではありませんし、あまり関係のない話です。 河津さんはΔtが小さいとき、機体に作用しているエンジンの力が消え、抗力のみが残る旨主張しているのです。 この点を問題にしています。 理由をどうぞ。 結局のところ、ある瞬間を切り取った場合にエンジンの力のみが消えるという河津さんの考え方は、特に根拠がありません。 瞬間だから、エンジンの力は消えると連呼するばかりです。 合理的な理由をどうぞ。 ** みなさんにとっては分かりにくいかもしれませんので、念のため、綱引きの例を再掲します。 例) ■(機体)を挟んでT組(推力)とD組(抗力)が綱引き中。 T組←――――――――■――――――――→D組 各組はそれぞれ48人で同数、力は完全に拮抗し、■はどちらにも全く動かない。 この釣り合い状態で、■を一瞬だけわずかに左に動かす(T組を優勢にする)ためにはどうしたらいいか? ・わたしは、左側に、11人くらいを追加すれば釣り合い状態は破れ、左に移動しはじめると考えています。 どんな瞬間を切り取ってみても、T組48人の力だけが消え、D組48人の力が残るという場面は存在しないと考えます。 ・河津さんは、理由は不明ですが、T組の力が消える瞬間が存在する旨主張しています。その瞬間においては、D組の力に打ち勝つために新たに48人以上を左に投入しないといけないと述べています。 どちらの考え方が正しいかはみなさんはもうご理解できたことと思います。
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