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御巣鷹山の悲劇
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九州人さまへ ご丁寧な説明、有難うございました。 概略掴めましたが、重要なのは、再調査が必要であると認めてもらうに値する理由、根拠が不可欠 ということかと思います。 多少の航跡の違いは指摘したところで事故の原因には影響するものでないとして取り合うことはないでしょう。 今の所だと隔壁説の間違いを説明するのが最有力候補といったところでしょうか? それだけだとやや弱いようにも思いますので、他にも何かあれば とは感じます。 時間厳しく成果物として纏まるに至らないかも知れませんが、当方なりに少し考えてみます。m(_ _)m . > お返事ありがとうございます。 > > ・こういった新たな事実が発見されたので再調査すべきだ > > ・事故調報告書にこのような誤りがあることが発覚したので、再調査すべきだ > それを具体的に提示したうえで、国会質問は時間が限られていますから、コンパクトにまとめる必要があります。 > 間違いや疑問点を根拠つきで提示し、それを運輸安全委員会に「正しい」「正しくない」と答えさせるイメージです。 > > といったような主張をするに繋がる資料ということであって、国会で 「こういった質問をして欲しい あれを質問して下さい」といったようなものではない ということで宜しいでしょうか? > 漠然とした質問では、運輸安全委員会は「そのような疑問点のご指摘は調査では確認できませんでした」で終わると思います。 > > また、完全なテキストオンリーで文字のみの体裁が良いのか、それとも理解しやすくするための図等はあった方がよいのか どちらでしょうか? > コンパクトがいいですが、論文のような長いものは津村啓介議員が困るかもしれませんね。図が必要なら使うべき。 > > あと、ざっくりで結構ですので、期日がいつくらいなのかをお教え下さい。 > すぐには質問はないと思いますが、1月10日くらいには、私個人の調査内容を送る予定です。通常国会が1月24日までなので、それくらいには。しかし、随時資料はお渡しします。
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