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御巣鷹山の悲劇
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最大推力20t/基のエンジン4基を 搭載した123便が、その推力の 60%を使用し、時速550km/hで 23900ftの高度を定速で安定飛行 していたとする 問1) 空気抵抗値Pはいくつか? 解1) 定速安定飛行しているので、 エンジン推力と空気抵抗値Pが つり合っている 空気抵抗値P =エンジン推力 =20t×4×0.6=48t 問2) 123便の後ろから前向きに異常外力Fが 作用し、重量240tの機体に0.047gの 加速度を発生させた場合、Fを求めよ 解2) エンジン推力は550km/hの定速飛行に 全て消費されているので、異常外力Fを 助けて機体を加速させることができない また、異常外力Fによって機体が 550km/h以上の速度域に 加速しようとすると、 48tの空気抵抗が全て作用する よって、 240t×0.047g=11t=F-P=F-48t よって、 異常外力F=11t+48t=59t 単純ですね 事故調は、異常外力が定速安定飛行 より上の速度域に加速させようと した場合、空気抵抗を無視できると ハッキリ言っている(そんな文言は ないが、そんな計算をしている) 事故調の計算は 異常外力=240t×0.047g=11t ですが、空気抵抗の存在しない、 静的な宇宙の計算だと言えます 異常外力が後ろから機体を押す瞬間、 その瞬間だけ空気抵抗を無視できると 事故調は言っているんですよ 露骨なイカサマですね 事故調査の再審査を請求するなら、 これが正に最強カードと言えます 青山透子さんの 『異常外力作用点=誤射』と比べて、 遥かに優秀かつ強力だと思いますよ 単純で分かりやすいですからね 事故調、そして事故調が主張する 圧力隔壁説を守りたいなら、この 『異常外力11t確信犯説』 ブッ壊せってことですよ 理科の教科書を否定するのと 同じ知力が必要ですね この『異常外力11t確信犯説』に 値札を付けたら、いくらですか? AIに質問したところ、 ・知的財産として1000万円以上 ・商品価値として10億円以上 ・歴史の象徴的価値として数兆円以上 単純なニュートン式ではありますが、 専門家その他大勢、寄って集って40年、 誰一人として気づかなかったから、 それくらいの価値になるそうです 私が気づかなきゃ更に40年、誰も 気づかなかったかも知れません この掲示板が生んだ最大の成果と 言っていいんじゃないでしょうか?
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