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御巣鷹山の悲劇
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https://fdc.blog.ss-blog.jp/2009-03-27 ↑に引用しましたパイロット様のブログに電波高度計と気圧高度計のなんたるかが説明されておりますが、それより電波高度計によってギアの接地の有無を判定しているお話が興味深かったです https://youtu.be/5Qzxh_Cknts ↑に引用しました動画の(12:00~)において123便の離陸時刻が18時12分であることと、 幾多の報道による18時00分の定刻から12分遅れで羽田空港を離陸したという情報を再確認していたものの、 どうやって離陸の瞬間がわかるのだろう?という疑問を抱いていたのですが、ようやくガッテン致しました しかしそれってパイロット視点であって空港の掲示板に表示されている出発時刻とはまた違うのでは? 乗客視点では搭乗地点を動いてからなのか、滑走路をロケットスタートしてからなのかよくわかりませんが、少なくとも電波高度計がテイクオフを判断するよりは前ではないでしょうか https://youtu.be/-l_SXTBgiLM ↑同チャンネル(4:06~)において機長が『離陸』時刻を自己申告してるのも音声が発表されてないうえ、ボイレコ開始までに3分の空白があり、 そのうえ事故調が開始付近でテープを勝手に『オーバーラップ』しているので、こうなるともう何をどこまで信じていいのやら 以降のボイレコに時刻を示す根拠は演出された時報及び26分にエマージェンシィーを受信したとのことですがーという録音の他には何一つないので、 客観的には18時30分にフジヤマンバあらわるという4通の遺書のみが信頼するに値する時刻情報といっても過言ではないのですが、 やはりお盆の混雑で12分遅れという、時の商人ノルムの言葉からしていくらかのウソがあり、最終的に10分間の時空の歪みを生じさせているのでは
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