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御巣鷹山の悲劇
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タケコブターさまへ > うーん細かくて理解が追い付きませんがメインコントロールバルブから左右5本ずつ下に出ているパイプがそれぞれシリンダーの左右に繋がって水平尾翼を動かしてるんでしょうか? この件お見込みの通り。 今一度投稿No.3613の概略図をご覧頂きたいのですが、操縦桿の操作に対し、図中番号の振られた箇所にある舵面が各所のアクチュエーター内のバルブ開閉に応じて動きます。 破断箇所および他のデバイスとの位置関係もこの図にてご確認頂ければ と思います。 操縦につきましては、操縦桿は基本副操縦士さんが担っていたものと考えております。ただ、要所要所では押し引き方向では補助的に力を加えた可能性はあるように思います。 ピッチ方向の制御は、同時にスロットル操作も行っていただろうと推測致します。 ------------------- > > https://imepic.jp/20241011/625120 > うーん細かくて理解が追い付きませんがメインコントロールバルブから左右5本ずつ下に出ているパイプがそれぞれシリンダーの左右に繋がって水平尾翼を動かしてるんでしょうか? > すると損壊箇所がシリンダーの後ろ、リザーバに戻る経路内であればお漏らししながら力業で動きそうですが… > 手前だとすると動かせるかどうかは損壊具合によりそうですね > ─── > ちなみに別の質問になります > ジャンボ機には機長席と副機長席にそれぞれ操舵機能(操縦桿、操縦輪、ラダーペダル?) がついているそうですが、 > 推定急降下中にはやはり機長が操縦輪を、副機長が操縦桿を担当していたんですかね? > あたまあげる(さげる)のに水平尾翼の操作以外の方法を試みていた可能性はないのでしょうか
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