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御巣鷹山の悲劇
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戦闘機による撃墜説は終了か? 爆撃説派は、初女さんが123便を 見失ってから墜落までの間に、 戦闘機に爆撃されたことにしたい ◎満たすべき条件を整理 1.命中できる時間は15秒間 2.川上村で目撃されず音も聞こえず 3.事故調報告書の位置に残骸を飛散 4.墜落地点は変わらない 5.戦闘機から最低限の視準が可能 6.立木スレスレ低空飛行の狭い隙間 にある右第4エンジンに命中 7.目撃されるリスクは巨大 ◎戦闘機が爆撃した『高度』で分類 1.水平に狙う場合は低空飛行 2.撃ち下ろす場合は南北方向のみ (主翼が支障し東西から視準不可) ◎戦闘機が爆撃した『方向』で分類 1.川上村方向から(南) ・山が支障するため撃ち下ろし ・川上村から目撃され音も聞こえる 2.相木村方向から(西) ・第4エンジンが機体の陰 (狙うなら第1エンジン) 3.群馬方向から(北) ・残骸の飛散位置が整合しない ・墜落地点が整合しない (命中後の機体に右回転のヨーが 発生してU字溝に行けない) 4.埼玉方向から(東) ・残骸の飛散位置が整合しない ・三国山が支障するため撃ち下ろし ・川上村から目撃され音も聞こえる ・爆撃後に初女さんの前を1度は飛行 ・航空機を横から狙うのはナンセンス ・第4エンジンが主翼の陰になる 5.群馬と埼玉の中間方向から(北東) ・残骸の飛散位置が整合しない ・低空飛行で狙えるが、上野村上空を 低空飛行するため文集と整合しない ・戦闘機の超低空飛行は危険すぎる ・爆撃後に初女さんの前を1度は飛行 ・右回転のヨーにてU字溝に行けない 6.熱源追従型ミサイル(遠方) ・命中タイミングの調整は不可能 ・戦闘機の爆音を川上村で誰も気づか ない距離での視準が可能か? ・命中+123便墜落までを初女さんの 目の前で目撃されるリスクが巨大 ・そのリスク承知で発射するか? ・群馬県に入った直後、目撃されない 神懸かり的なタイミングで命中する とは考えにくい 要するに、 『墜落寸前の123便に対する 戦闘機の爆撃概要が未だ確定せず、 内部爆破の方が現時点では有力』 内部爆破なら ⚪︎予め爆発物を仕掛ける ⚪︎山超えたのをレーダーで確認 ⚪︎リモートで『スイッチ オン』 ・神懸かり的なタイミングでの 爆破が簡単かつ確実 ・目撃される心配がない ・主翼と立木の隙間の狭さなど 視準しにくさが無関係 内部爆破後の機体の挙動 ===> 瞬間的に左回転のヨー ===> 右翼を下にして左旋回 ===> 超不安定な飛行でU字溝へ ===> 墜落 何もかも自然でムリがないです 右第4エンジン+水平尾翼が 内部爆破されたならば、 『じゃあ、垂直尾翼も』ってこと 河津の爆発音をCVRの30分の エンドレステープから消去 したかったから、迷走飛行は 20分でも40分でもなく、35分 (結果的には失敗) 犯人は簡単かつ確実な方法しか 絶対に選びません チャンスは一度だけ しかも一瞬です 失敗は絶対に許されません 飛翔体なんかナンセンス 日頃から爆撃説を主張する方は 私の内部爆破説なんか簡単に ぶっ壊せと言いたいですね もっと犯人の立場で考えたら いかがでしょうか?
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