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御巣鷹山の悲劇
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文系様 > 電磁弁(バルブ)に対して、何も操作がされなかったのであれば、ものの数分で作動油全量が失われてしまうものと思われます。 以前にリザーバーの存在を教えて頂き、その後調べたらそれは油圧式パワーステアリングにおける構造の一部であっていわゆる予備ではないのかなと自分は思っていたのですが先日こんなものを 航空工学講座3 https://book.jaea.or.jp/wp-content/uploads/2022/09/%E8%AC%9B%E5%BA%A73%E3%80%80%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0.pdf >リザーバはこの系統へ供給する液体を貯蔵する一種のタンクであって、系統を作動させ、かつ、非常事態に備えて予備の液体を供給できるよう十分な容量をもたせてある。 とありどういう非常事態を想定しているかはわかりませんが、ダンプカーはともかくジェット機においては例えばリザーバの容量が10リットルとして、 パワステの稼働に必要な量が1リットルとしたら、残りの9リットルはポンプに繋がず取っておくのではないですかね https://youtu.be/W7ByTapOpP4 ↑5ちゃんから転載ですが、のんきに映像撮ってるぐらいだから件の元栓は締めてるでしょうし、貼った方も書いていますがそれでも推定配管内の残量だけで1分以上お漏らししているので、 123便に関してもものの数分ですっからかんというのはネガティブシンキングすぎないですか 報告書には2~3分とありますが、事故調はどうやって推算したんですかね? 18:24:35の衝撃から18:27:47に機関士が(油圧の)オールロスと言うまで3分だから3分なのだと言ってるだけの気がしてなりません だいたい海の黒ダイヤ、本まぐろを味わいつくすとメニューにあるのに仕入れてきたのはしっぽだけという方々ですよ ラブ イズ OKと自分も長年信じていましたが騙されていたのでは?と過去を悔いる今日このごろです
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