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御巣鷹山の悲劇
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拝復 河津低空飛行説 殿 とても丁寧なご意見をありがとうございます。 世間から「陰謀論」「オカルト」「妄想」などと呼ばれ、一蹴される思考の中にも真実は含まれていると思います。 最も論理的で正当性が高いと思われているアカデミズムの世界でも、過去に発表された研究内容が覆された例はあります。 あとから新しいことがわかってくると、古い学説は書き換わります。 学者先生の中には悪い考えに負けて、他者の論文をコピペしたり証明されていない実験結果を捏造したのがバレタという前例もありました。 素人や一般人の判断や考えがマトを得ていたケースもあります。この123便事故についての考察も、素人の見識が正しかったというのも起こるでしょう。 事故当時、現場に最も近い長野側から入らず遠く離れた群馬側から入山した謎。 墜落が起きるだいぶ以前に、群馬県山中で大惨事が起きた場合を想定した「大参事対応計画」のような構想が作られ、 医療チームを手配する準備も、計画として検討されていたことなど謎の多い事故でした。 貴殿からの内容は長いので一部割愛させていただきました。 拝。 > 前略 > > みなさんの御意見を拝聴したい。 > テロなら明確な目的あるハズです > 『日本政府の弱みを握り > 莫大な富を得ること』 > そして、 > 『日本政府が握らされた弱みは > ありもしない誤射だった』 > というのが骨子です > 私なりに陰謀の全容を解明しました (長文なので途中割愛) > 9.誤射説+圧力隔壁説の異なる2つの > 墜落原因をでっち上げた爆破テ⚪︎と > なり、犯人は二重の壁の後ろの > 隠蔽完璧な超安全地帯に居座った > 以上より、 > 『極めて綿密に計画された爆破テ⚪︎』 > 言っても言っても通じないようで > モチベーションを失いつつあります
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