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御巣鷹山の悲劇
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B747の油圧システムの配管図を拝見したのですが、図の上部、あからさまに途切れてPNEUMATIC SYSTEMなる構造へと繋がるその先はどうなっているのでしょうか? 辞書を引くとPNEUMATIC=空気圧と出たので、ハイドロで満たされたこの網図の中に、やはりなんらかの物質をポンプで送りこんでいたのではないかと素人目には想像してしまいますが… なんにせよこのように目を背けたくなるような複雑な構造を理解し、操作できる人間ならやはり何かしらの処置を模索したのではないかと思いますがボイスレコーダーには一切残っていないし、 事故調の説明によるなら油圧喪失と副機長と機関士が何度も進言しているのに、 機長は故・志村けんさんのタクシーのコントのようにあんだってー?と繰り返しつつ根本からポッキリ折れたハンドルを重い重いと握りしめながらワーオ!と御巣鷹山に特攻していったということですよね 酸素欠乏症というのはそれほどまでに怖いということだし、人もみないつか老いるので残酷ですが反面同じ人間なんだなあと安心する面もあります 不謹慎かもしれませんが(^q^)
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