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御巣鷹山の悲劇
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尾宮様 No.3433で説明しましたように、事故調の付録6に示す「異常外力」は、物体が当たった力を意味しませんし、「着力点」は、物体が当たった点でもありません。 日航機墜落直後の自衛隊の不可解な対応から、相模灘で試運航中だった護衛艦の関連を否定しきれないと思います。 回収された残骸や生存者の説明など複数の情報から、日航機の垂直尾翼の破壊は、その上端に無人標的機が当たったためで、そのことはDFDRにも記録されている、と思います。 DFDRを無視すれば、どんな物語も考える事が可能で、話としては面白いが、真実から遠ざかるだけです。 公開されているDFDRのデータの相互間には矛盾はなく、これを正しく解析すればよいだけです。 日航に対して合理的な理由を以てDFDRの開示請求された例はないと思います。 > 安芸 様 > ご同意をいただきありがとうございます。あなた様が垂直尾翼に「着力」を生じさせた物体が「無人標的機」と特定された根拠をうかがわせてください。あなた様が「無人標的機」と判定された根拠は、公式発表のDFDRからと思われますが、わたしには物理学の素養が全く欠けていますのでわかりません。 > DFDRの公式発表はオリジナルテープからのものだ、とは思いますが、CVRも含めてオリジナルてテープは開示されていません。両テープは、現在日航が保存していますが、遺族の開示請求にも応じていません。なぜ応じないのか分かりません。素直に応じれば痛くもない腹を探られなくても良いのに、と日航に同情しています。どこかから「絶対に開示するな」と言われているのでしょう。 > 付録6の解析についても、わたしには正誤の判定はできません。 > 「1つの仮説」(アメリカの仕組んだ罠)については、わたしなりの根拠を次回お示ししたいと思っています。 > > >
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