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御巣鷹山の悲劇
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せきたに様へ > 小松便の航跡から言って小松便の飛行に従い右後方に去って行くJAL123便の姿を見るためには、JAL123便が大月上空にいるときではなく、もっと南東の方向にいるときだったということになりそうだ。 検証有難うございます。 かつて別の掲示板で検証したいた時の画像を掲載させて頂きます。そのときのままですので、こちらでは意味不明な部分もありますがご了承下さい。 これはこの度の落合様の証言の件を確かめるのとは無関係に、単純に小松便の証言について検証したものです。 証言として成立するケースの一つとしてはこのような航跡であった可能性というのはあるかと思います。 駿河湾に出て以降を全体的に東方向へとシフトさせていますが、このシフトの移動量、どこまで といったあたりは初期報道の航跡図を参考にしました。 丁度清水のあたりを通過するようになっていたものが幾つかありましたのでそうなるように航跡をズラした結果がこのようになりました。 貼りました図ですとたまたまですが富士山の上を通過しています。もう少しズラせば富士山の東を通過して大月方向へとなり、かつ小松便機長の証言とも合致する事になりそうに思います。 http://imepic.jp/20211221/156900
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