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御巣鷹山の悲劇
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> 今から思えば、決して免罪できるわけではないが、事故調も言ってみれば、 > 犠牲者の様な気がしてならない。 > 『事故調報告書』を見れば、より国民に近い勢力と、黒幕から言われて、渋々手を染めた勢力との拮抗が、 > 随所に読み取れる。 > 冒頭(『事故調報告書』7〜8ページ)の目撃(4名)証言の採用などは、良心派の胸の内を示している。 管理人です。 池田昌昭さん、続けての投稿ありがとうございます。 上記『事故調報告書』7〜8ページ)に掲載されている目撃(4名)証言について、以下に転記しておきます。 「墜落地点の南南西3〜4キロメートルの地点での目撃者(4名)によれば、『同機は東南東の奥多摩の方向からかなりの低高度、低速度で機首をやや上げて大きな爆音をたてながら飛んできた。飛行機は、我々の頭上を通過したがその後北西にある扇平山(1,700メートル)の付近で急に右へ変針し東北東の三国山(標高1,828メートル)の方向へ飛行した。次いで、三国山を越えたと思われるころ、突然、左へ傾き北西方向へ急降下し、山の陰に見えなくなった。その後、同機が隠れた山陰から白煙と閃光が見えた。』とのことであった。」
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