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御巣鷹山の悲劇
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せきたに さまへ その位置を決める鍵となるのが、小松便機長の証言ではなかろうかと考えておりまして、そのこともあって先の投稿では資料を貼らせて頂きました。 この小松便の証言および航跡のイラストが正しいとするか否かで推定する位置が変わってくるものと考えております。 あの報告書の全貌が明らかとなれば、時間的要素が判明し、その時刻次第で123便の真の航跡が変わってくるのではないかと思っております。 ということで現状断定はできませんが、一つの候補が富士山の東を通過した際、もう一つが角田氏がみた位置での360度超の旋回時となるものと思われます。 幾ら事故調筋の情報だからといって、安心感云々の発言に根拠はない とお考えのようでしたら、当方の主張は恐縮ながらも一旦取り下げとさせて頂きまして、再考 とさせて頂ければと思います。 . > > 「富士山が見えた時は、羽田に戻るだろう > > って安心感がちょっとありました」 > 事故調が認める航跡図がある。 > TBSはその航跡図を前提にして報道したはずだが、航跡図の中のどの位置で富士山が左の窓のやや下方に見えたというのだろうか? > 信頼できる証言だというのならば富士山が見えた箇所を特定してほしい。 > > せきたにさまへ > > 「富士山が見えた時は、羽田に戻るだろう > > って安心感がちょっとありました」 > > TBSの30年の真相の中で出てきたフレーズかと思われますが、これのソース元は事故調である旨画面に表示されていたものと記憶しております。 > > 信頼できる証言だとして、これを「正」として扱うのであれば、富士山を見て安全姿勢をとった吉岡版の証言内容では話が合わなくなってくるのではないでしょうか? > > 私としては、初期版の内容、イベント進行の方が真相に近いものなのではなかろうかと考えております。
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